指定難病の診断基準及び臨床調査個人票

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ページ番号1003050  更新日 平成31年2月20日

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指定難病(331疾病)に係る診断基準及び重症度分類等、臨床調査個人票については下記厚生労働省ホームページをご覧ください。

平成30年4月1日より追加された1疾患をはじめ、疾病の名称変更や既存の指定難病に含まれるとして整理された4疾病に係る診断基準及び重症度分類が定められました。

また、既存疾病に係る診断基準等について、最新の知見に基づき修正するもの、正しい名称に修正するもの等の理由により、見直しが行われました。

指定難病の追加等に伴い、20の疾患に係る臨床調査個人票が改正されました。

そのうち、患者数の多い疾患である「6.パーキンソン病」「49.全身性エリテマトーデス」「97.潰瘍性大腸炎」については、臨床調査個人票の簡略化が図られました。

(注) 臨床調査個人票は岩手県知事が指定している指定医以外は記載できませんので、ご注意ください。

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 健康国保課 健康予防担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5468 ファクス番号:019-629-5474
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。