新着情報(支援関係者向け情報)
・「大船渡保健所 令和8年度自死遺族公開講話・わかちあいの会」のご案内
・「自殺対策の正しい知識を学ぶ国際シンポジウム」のご案内
・「第19回ぬじゅみセミナー 生きてこそ~壊れた過去、そして回復への道へ~」のご案内
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「大船渡保健所 令和8年度自死遺族公開講話・わかちあいの会」のご案内
大船渡保健所では以下の日程で、「令和8年度自死遺族公開講話・わかちあいの会」を行います。
日時:令和8年10月31日(土曜)
場所:大船渡地区合同庁舎 2階 第2・3相談室(大船渡市猪川町字前田6-1)
内容
【公開講話】 13時~14時
「大切な方を亡くされた方の思いに寄り添う」
講師 岩手県立一戸病院 理事(岩手県精神保健福祉センター 顧問)
精神科医 小井田 潤一 先生
対象
(1)自死により大切な方を亡くされた方(家族・友人等身近な方を自死により亡くされた方)
(2)自殺対策に携わる関係機関の職員
【わかちあいの会(自死遺族等交流会)】 14時10分 ~15時40分
助言者 岩手県立一戸病院 理事(岩手県精神保健福祉センター 顧問)
精神科医 小井田 潤一 先生
対象
(1)自死により大切な方を亡くされた方(家族・友人等身近な方を自死により亡くされた方)
◎ わかちあいの会(自死遺族等交流会)への参加は、自死により大切な方を亡くされた方に限定します。
参加費:無料(事前申込が必要です)
問い合わせ先
岩手県大船渡保健所 保健課までお気軽にお問い合わせください。
電話 0192-27-9922


「自殺対策の正しい知識を学ぶ国際シンポジウム」のご案内
以下の日程で、「自殺対策の正しい知識を学ぶ国際シンポジウム」が行われます。
日時:令和8年9月5日(土曜) 14時~16時
場所:日本橋ライフサイエンスビルディングよりオンライン配信
対象者:対象者:市民、金沢大学学生・教職員、全国の自殺対策関係者等
参加費:無料
プログラム
1.自殺に関する正しい知識
Dr. Sandersan Onie (Harvard Medical School, WHO, 国際自殺予防協会副理事長)
2.こどもの自殺の実態と対策の現状
清水康之(厚生労働大臣指定法人・一般社団法人いのち支える自殺対策推進センター代表理事)
3.WHOガイドラインと日本の自殺報道の変化
山寺 香(厚生労働大臣指定法人・一般社団法人いのち支える自殺対策推進センター広報官)
司会進行 田中浩二(金沢大学医薬保健研究域保健学系教授)
お申込み
9月3日(木曜)12時までに以下のURLまたはチラシのQRコードからお申し込みください。ご登録いただいたメールアドレス宛に、前日までに、当日のZoomのリンクをお送りします。
主催:金沢大学医薬保健研究域保健学系(本シンポジウムは、金沢大学J-PEAKSの予算で開催されます)
共催:金沢大学学生自死防止専門委員会
後援:厚生労働大臣指定法人・一般社団法人いのち支える自殺対策推進センター(JSCP)
お問い合わせ:田中浩二(保健学系精神看護学分野)
ウエブメール: ktanaka@staff.kanazawa-u.ac.jp
電話 076-265-2551

「第19回ぬじゅみセミナー 生きてこそ~壊れた過去、そして回復への道へ~」のご案内
女性のギャンブル等のリハビリテーションセンター 横浜市地域活動支援センターデイケア ぬじゅみでは以下の日程で「第19回ぬじゅみセミナー 生きてこそ~壊れた過去、そして回復への道へ~」を行います。
日時:令和8年10月17日(土曜)10時~16時30分(開場時間 9時30分)
会場:瀬谷区民文化センター あじさいプラザ
横浜市瀬谷区瀬谷4丁目4-10 ライフゲート4階
対象:ご本人、ご家族、支援に関心のある方など、どなたでもお気軽にご参加ください。
申込等:予約なしで参加可能。入場無料。
内容
午前:利用者体験談
午後:モデルミーティング、オカリナ演奏・コーラス
問合せ先
特定非営利活動法人ヌジュミ
神奈川県横浜市保土ヶ谷区西谷4丁目1-6
電話 045-744-6516 ファクス 045-744-6517
ウエブメール nujyumi@nifty.com

『全国犯罪被害者支援フォーラム2026「こどもの性暴力被害」』のご案内
以下の日程で、『全国犯罪被害者支援フォーラム2026「こどもの性暴力被害」』を行います。
日時:10月30日(金曜) 13時~17時10分(開場12時) 全席指定・入場無料
場所:日経ホール(東京都千代田区大手町1丁目3-7 日経ビル 3階)
テーマ:「こどもの性暴力被害」
内容
基調講演 「学校で性暴力がおこったら~子どもたちを守る安全装置~」
NPO法人性暴力被害者支援センター・ひょうご理事 産婦人科医 田口奈緒氏
被害者の声講演 「被害の事実から社会を考える ― 性暴力の予防と回復 ―」
声を聴きつなぐ会 副代表 平野利枝氏
パネルディスカッション 「こどものSOSに向き合うために~話すこと、聞くこと~」
・コーディネーター 田口奈緒氏
・パネリスト
声を聴きつなぐ会 代表・元教諭 大原康彦氏
刑事コメンテーター 佐々木成三氏
申込み方法:以下の申し込みフォームよりお申し込みください。
開催内容に関するお問い合わせ
全国被害者支援ネットワーク事務局 平日10時~16時 03-3811-8315
参加申し込みに関するお問い合わせ
株式会社シバムジーク
電話:03-6709-1870
ウエブメール:info@shibamusik.com
◎ お問い合わせの際は「全国犯罪被害者支援フォーラムの件」とお伝えください。
主催
日本被害者学会 公益財団法人犯罪被害救援基金 警察庁 公益社団法人全国被害者支援ネットワーク
- 全国犯罪被害者支援フォーラム2026専用参加申込フォーム(外部リンク)
- 全国犯罪被害者支援フォーラム 2026 概要 (PDF 547.8KB)
- 全国犯罪被害者支援フォーラム2026「こどもの性暴力被害」 案内チラシ (PDF 4.3MB)


「全国被害者支援ネットワーク・警察庁主催 令和8年度 秋期全国研修会」のご案内
以下の日程で「全国被害者支援ネットワーク・警察庁主催 令和8年度 秋期全国研修会」が行われます。
日時:10月31日(土曜) 10時~16時30分(分科会A・B)
11月1日(日曜)9時40分~12時20分(全体会) 両日とも全席自由・入場無料
場所:機械振興会館(東京都港区芝公園 3-5-8)
参加要件
●以下のプログラムはネットワーク加盟団体(被害者支援センター)所属者のみを対象にして います。
・A-1 「被害に遭ったこどもへの支援について~学校との連携について考える~」
・A-2 「面接相談―傾聴を踏まえての展開の仕方―」
・B-1 「電話相談ー自己決定を尊重する対応ー」
・B-2 「直接的支援~支援の終結を考える~」
●以下のプログラムは参加資格が必要です。
・A-7・B-7 「心理的支援専門職実務研修―遺族への心理的支援を中心に―(1)(2)」 加盟団体または警察庁・都道府県警察所属の有資格者(有資格者とは、支援センター所属・委託の臨 床心理士・公認心理師・社会福祉士・精神保健福祉士・精神科医の資格保持者、警察庁・都道府県警察 の臨床心理士・公認心理師)のみ
上記以外のプログラムは参加条件、資格は問いません。
実施形態
【分科会】10月31日(土曜)
(1) 対面参加(機械振興会館)
午前:A-1・A-2・A-3・A-4・A-7 午後:B-1・B-2・B-3・B-4・B-7
(2) Teams 参加(オンライン)
午前:A-5・A-6 午後:B-5・B-6
(3) サテライト聴講(機械振興会館で Teams 配信をスクリーン視聴)
午前:A-8・A-9 午後:B-8・B-9
【重要】 機械振興会館内には、個人の PC やスマートフォン等の端末で Teams 講義を受講できる専用スペースが ありません。 そのため、同会館で Teams による分科会を聴講される場合は、サテライト聴講をご選択ください。
【全体会】11月1日(日曜)
(1) 対面参加(機械振興会館)
(2) YouTube ライブ配信(オンライン)
◎ その他詳細については添付の研修会概要をご覧ください。
開催内容に関するお問い合わせ
全国被害者支援ネットワーク事務局 平日10時~16時 03-3811-8315
参加申し込みに関するお問い合わせ
株式会社シバムジーク
電話:03-6709-1870
ウエブメール:info@shibamusik.com
◎ お問い合わせの際は「秋期全国研修会の件」とお伝えください。


『令和8年度 こころのケアシンポジウム「トラウマと睡眠」』のご案内
兵庫県こころのケアセンターでは、以下の日程で『令和8年度 こころのケアシンポジウム「トラウマと睡眠」』を行います。
テーマ 「 トラウマと睡眠 」
眠りが教えてくれる「こころの回復」のメカニズム
睡眠と記憶の最新脳科学研究から、トラウマの理解と支援の可能性を探ります。
日時:令和8年11月25日(水曜)13時30分~16時30分(12時30分受付開始)
場所:兵庫県こころのケアセンター
(兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1丁目3番2号)
定員:会場50人 及び Zoomウェビナーによるオンライン配信200人 参加費無料
プログラム
13時30分 ~ 13時35分 開会・挨拶
13時35分 ~ 14時20分 研究報告 「睡眠の側面から見たトラウマ治療」
兵庫県こころのケアセンター 主任研究員 柿木 慎吾
14時30分 ~ 16時 基調講演「睡眠時の神経活動が記憶を操作する」
甲南大学 全学共通教育センター 准教授 前田 多章
16時 ~ 16時30分 パネルディスカッション
【パネリスト】
甲南大学 全学共通教育センター 准教授 前田 多章
兵庫県こころのケアセンター センター長 加藤 寛
兵庫県こころのケアセンター 主任研究員 柿木 慎吾
【司会】
兵庫県こころのケアセンター 研究部長 酒井 佐枝子
16時30分 閉会・挨拶
申込方法:参加をご希望の方は、下記のフォームよりお申し込みください。
フォームでの参加申し込みが難しい場合は、ファクス等でのお申込みも受け付けております。
チラシに記載の参加申込書をご記入いただくか、同内容を明記の上、下記までお送りください。
ウエブメール:jigyou556@j-hits.org
ファクス:078-200-3017
問合せ先
公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構
兵庫県こころのケアセンター事業課
〒651-0073 神戸市中央区脇浜海岸通1丁目3番2号
電話:078-200-3010
ウエブメール:jigyou556@j-hits.org
主催:公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構
共催:兵庫県
後援:神戸新聞社


「くらしとお金の安心合同相談会」のご案内
お金や生活に関わるお悩みに、盛岡市消費生活センター、社会福祉協議会、弁護士、盛岡市くらしの相談支援室、信用生協の専門スタッフが、無料でご相談をお受けします。
日時 : 令和8年9月12日(土曜) 午前10時~午後4時まで
会場 : 消費者信用生活協同組合(信用生協)盛岡事務所
盛岡市南大通1丁目8-7 CFCビル2階
予約・問合せ : 019-653-0001(月曜~土曜 9時~17時)
◎当日は込み合う恐れもありますので、事前の予約をお願いします。

「自死遺族支援弁護団 12時間無料法律相談会」のご案内
自死遺族支援弁護団では、昨年度に引き続き、以下の日程で、自死遺族の方々を対象に、電話とLINEによる無料法律相談を実施します。
日時 : 令和8年年9月12日(土曜)昼12時~夜24時
電話番号 : 050-5526-1044
◎ こちらは当日の相談以外にも、毎週水曜12時~15時に法律相談を受け付けています。
ラインID : @540ifphl
◎ LINEでの相談は当日限り、上記受付時間内となりますのでご注意ください。

「盛岡市保健所 統合失調症の家族講座」のご案内
以下の日程で、「盛岡市保健所 統合失調症家族講座」が行われます。
開催日 : 令和8年9月16日(水曜日) 、9月28日(月曜日) 、9月30日(水曜日)
開催時間 : 各回 午後2時~3時30分まで
対象 : 一般
盛岡市在住の統合失調症当事者のご家族。
◎ 9月16日(水曜日)については、市民公開講座としています。
どなたでもご参加いただけます。
開催場所 : 盛岡市保健所 7階大ホール(盛岡市神明町3-29)
内容 : 別添ファイルを参照ください。
申し込み
必要。
申し込みは8月6日(木曜日)10時から先着順で受け付けます。
下記のいずれかの方法でお申し込みください。
- 盛岡市保健所健康増進課こころの健康担当(019-603-8309)にて電話申し込み。
- 下記、ホームページ内の申し込みフォームから申し込み。
なお、定員に達し次第受付を終了します。
費用 : 不要

「令和8年度市民向け精神保健福祉講演会~もりおかココカラダフェス2026~」のご案内
以下の日程で、「令和8年度市民向け精神保健福祉講演会~もりおかココカラダフェス2026~」が行われます。
眠れない、寝たのにすっきりしないなど、眠りに関する悩み事ははありませんか?
眠りに関する知識や睡眠のポイントについて学びましょう。
開催日時 : 9月2日(水曜日)14時~15時30分
対象 : 一般
開催場所 : 盛岡市保健所 7階大ホール(神明町3-29)またはZoomのハイブリット開催
内容
眠りと咳のクリニック虎ノ門 栁原 万里子先生による講演(オンライン上での講演)
申し込み
必要
令和8年8月5日(水曜日)、午前10時から受付を開始します。
下記のいずれかの方法でお申込みください。
- 盛岡市保健所健康増進課こころの健康担当(019-603-8309)にて電話申込み
- 下記、ホームページ内の申込みフォームから申込み
費用 : 不要
定員 : 会場80人、オンライン100人 申込制(先着)
交通案内 : 駐車場がありませんので、公共交通機関でお越しください。
持ち物 : 筆記用具
主催 : 盛岡市(健康増進課)

『令和8年度自殺未遂者ケア研修「かかりつけ医版」』のご案内
厚生労働大臣指定法人・一般社団法人 いのち支える自殺対策推進センター主催の『令和8年度自殺未遂者ケア研修「かかりつけ医版」』が、以下の日程で行われます。
日時
(1)事前e-ラーニング : 令和8年9月9日(水曜)~ 10月14日(水曜)
(2)当日オンライン研修(Zoom) : 令和8年10月25日(日) 13時~17時
◎ 事前e-ラーニングの受講を10月14日(水曜)までに完了した方に限り、Zoomオンライン研修に参加いただけます。
対象者 : 保険医療機関での業務に従事する医師、歯科医師(精神科・心療内科を除く)
定 員 : 300名程度 ◎ 定員に達し次第、申込受付を終了します。
参加費 : 無料
申し込み : 令和8年7月23日(木曜) ~ 令和8年8月20日(木曜)
申込方法 : 以下の申し込みフォームよりお申し込みください。
お問い合わせ
自殺未遂者ケア研修運営事務局 (学研メディカルサポート)
ウエブメール: gns-info@gakken.co.jp
- 申込用フォーム(外部リンク)
- 令和8年度自殺未遂者ケア研修「かかりつけ医版」募集要項 (PDF 415.3KB)
- 令和8年度自殺未遂者ケア研修「かかりつけ医版」 案内チラシ (PDF 281.0KB)

「ギャンブル依存症セミナー&相談会 in 岩手」のご案内
全国ギャンブル依存症家族の会 岩手が主催する「ギャンブル依存症セミナー&相談会 in 岩手」が以下の日程で行われます。
日時:令和8年8月29日(土曜) 14時~16時30分(受付開始 13時30分)
◎別室にて当事者会を開催します。当事者の方もご参加ください。
会場:岩手県民情報交流センター キオクシアアイーナ 会議室804B
盛岡市盛岡駅西通り1丁目7-1(盛岡駅西口から徒歩4分)
申込等:申し込み不要 参加費無料
プログラム
・当事者の体験談 公益社団法人ギャンブル依存症問題を考える会 当事者支援部
・家族の体験談 全国ギャンブル依存症家族の会
・講演
一般社団法人東北グレイス・ロード センター長 田村 仁 氏
社会医療法人智徳会 未来の風せいわ病院 鈴木 りほ 医師氏
公益社団法人ギャンブル依存症問題を考える会 代表 田中 紀子 氏
家族相談会&当事者会
家族相談会は予約制です。添付チラシの2次元コードからお申し込みください。
問合せ:全国ギャンブル依存症家族の会 岩手
電話 050-1725-1974

「令和8年度依存症支援者研修会」のご案内
依存症支援に携わる関係者の知識や技術向上を図るため、下記のとおり研修会を開催いたします。
内容
全国精神保健福祉センター長会
令和8年度第1回「ギャンブル行動症の精神保健福祉相談・支援の実践研修」
島根県ギャンブル障害回復トレーニングプログラム(SAT-G)の使い方を学ぶ
Zoomを用いたオンライン研修を受講(当センターが受講する研修を一緒に視聴可能です。)
◎ 詳細は別添の開催要領の通り
日時:令和8年9月2日 水曜日 10時~17時(9:30~開場)
会場:キオクシアアイーナ 702会議室(盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号)
対象
岩手県内の依存症支援に携わる保健所、市町村及び精神科病院等の職員
◎ 依存症支援に携わっている方で、受講希望の方はお申し込みください。
申込:申込書に記入の上、8月10日(月曜)までにファクスまたは以下のメールアドレスにお申し込みください。
ファクス 019-629-9603
メールアドレス:CC0030@pref.iwate.jp
◎ 定員に限りがありますので、定員に達し次第締め切りとさせていただきます。
事後アンケート:全国精神保健福祉センター長会、当センターの2か所のアンケートに御協力ください。
備考
・研修会費は無料です。
・研修を受講することで、受講者の各施設でSAT-Gを施行することが可能になります。
・精神保健福祉センター以外の関係機関が現行版(又は最新版)のSAT-Gプログラムを実施する場合、本研修の受講に加えて、各機関にて「ギャンブル障害回復トレーニングプログラム(SAT-G)活用ガイドブック(中央法規出版)」を購入する必要がありますので、ご注意ください
- 「令和8年度依存症支援者研修会」 開催案内 (PDF 136.5KB)
- 「令和8年度依存症支援者研修会」 開催要領 (PDF 724.2KB)
- 「令和8年度依存症支援者研修会」 申込用紙 (Word 17.5KB)
「祈りの集い」のご案内
曹洞宗「祈りの集い」実行委員会が主催する「祈りの集い」が以下の日程で行われます。
開催日:令和8年9月5日(土曜)
時間:【オンライン配信】11時~ You Tube Live限定配信
【現地参列】受付:13時30分~ 開始:14時~
会場:神戸 八王寺(兵庫県神戸市兵庫区羽坂通2-1)
定員:現地参列:60名 (オンライン配信に定員はございません)
締切:令和8月31日(月曜)
対象:自死(自殺)者遺族、または知人を自死で亡くした方。
宗教・宗派は不問ですが、供養は曹洞宗の方法で行います。
連絡先:曹洞宗 近畿管区教化センター
〒652-0805 兵庫県神戸市兵庫区羽坂通2-1 八王寺内
Eメール:inori@sotozen.jp
申込:以下の入力フォームよりお申し込みください。
その他:オンライン法要のアーカイブ配信は令和8年9月12日23時59分までとさせていただきます。

「第85回日本公衆衛生学会総会」のご案内
以下の日程で「第85回日本公衆衛生学会総会」が行われます。
会期:令和8年10月29日(木曜)~31日(土曜)
学会長
第85回日本公衆衛生学会総会 学会長
谷川 武(順天堂大学大学院医学研究科公衆衛生学)
メインテーマ
公衆衛生の向上 もう一歩前に進もう -関連諸科学からのアプローチ-
会場
京王プラザホテル(新宿)
〒160-8330 東京都新宿区西新宿2丁目2-1
参加者数:約5,000名
プログラム(予定)
学会長講演、特別講演、シンポジウム、奨励賞受賞講演、教育講演、感染症リスクアセスメント研修会、共催セミナー、一般演題、自由集会、意見交換会、各種展示
運営事務局
株式会社コンベンションリンケージ内
〒102-0075 東京都千代田区三番町2
TEL:03-3263-8688 ファクス:03-3263-8687
ウエブメール:jsph85@c-linkage.co.jp

「リカバリーサポート・ネットワーク 相談窓口」のご案内
リカバリーサポート・ネットワークは、パチンコ・パチスロの遊技に関する依存及び依存関連問題解決の支援を行うことを目的に設立された非営利の相談機関です。
問題でお悩みの方やその家族を対象に、無料で電話相談を実施しています(通話料のみ自己負担)。
電話番号 050-5846-3952(5月7日からこちらの番号になります)
無料電話相談回線(IP電話)
月曜~金曜(祝日除く) 10時~22時(受付は21時30分まで)
◎ 現在ご利用いただいている050-3541-6420の番号は、音声案内に切り替わる予定です。

「令和8年度 家族のための個別相談会」のご案内
NPO 法人岩手県精神保健福祉連合会では、統合失調症などの精神障がいの方を支える「家族」の 個別相談会を行います。
1回1時間で、相談員は同じ立場の家族です。
会場等
【ふれあいランド岩手 会場】
〇場 所 ふれあいランド岩手 (盛岡市三本柳8-1-3)
〇時 間 10時~13時
〇相談日 4月10日、5月8日、6月12日、7月10日、8月14日、 9 月11日
(いずれも金曜日)
【盛岡市総合福祉センター 会場】
〇場 所 盛岡市総合福祉センター (盛岡市若園町 2-2)
〇時 間 13時~17時
〇相談日 4月28日、5月19日、6月23日、7月28日、8月25日、9月29日
(いずれも火曜日)
申し込み方法
NPO 法人岩手県精神保健福祉連合会事務局まで連絡。 希望日時を伺い、相談日時を調整します。
電話相談ではありません。
電話:019-637-7600 平日 9 時~16 時対応可。
不在時は「お名前・電話番号・個別相談で連絡した」とメッセージを残し、上記時間内の折り返し連絡をお待ちください。

「未来の風せいわ病院 家族教室」のご案内
未来の風せいわ病院では、精神障がい(主に統合失調症)についての理解を深めるために、「カフェー絆ー」を開催しています。
1.対象者 当事者を支えている家族
(他院で治療中の方の家族も参加可能)
2.場所 未来の風せいわ病院 せいわホール
(正面玄関からまっすぐつきあたり)
3.日程・内容 午後1時45分 受付開始
午後2時~2時30分 講話
午後2時40分~3時50分 座談会(グループワーク懇談会など)
◎参加費は無料
◎講話・座談会のどちらか一方の参加も可能

また、未来の風せいわ病院では休職中の方の円滑な職場復帰をサポートするため、「リワークプログラム」を開設しています。

「精神科医師によるこころの健康相談(精神保健福祉相談)」のご案内
岩手県県央保健所では以下の日程で「精神科医師によるこころの健康相談(精神保健福祉相談)」を行います。
日時(事前予約性)
令和8年4月10日(金曜)、5月20日(水曜)、6月12日(金曜)、7月15日(水曜)、8月14日(金曜)、9月16日(水曜)、10月9日(金曜)、11月18日(水曜)、12月11日(金曜)
令和9年1月20日(水曜)、2月12日(金曜)、3月17日(水曜)
時間がいずれも14時~16時
開催場所:岩手県県央保健所 相談室(盛岡地区合同庁舎2階)
対象
・県央保健所管内に在住の方(八幡平市、滝沢市、雫石町、葛巻町、岩手町、紫波町、矢巾町)
・現在、精神科医療機関に通院していない方
その他
・相談は無料です。
・相談予約前に、保健師が相談内容をお聞きします。
・悩みをお持ちの本人だけでなく、家族等からの相談も受けています。
予約・問合せ
岩手県県央保健所 保健課
電話:019-629-6574 (平日9時00分から16時00分 随時)

外からクスリなどを個人輸入するのは キケン・要注意です!
海外サイトで販売されている医薬品やサプリメントの中には、効果が認められない「ニセモノ・粗悪品」が存在し、健康被害などが多数報告されています。
また、「やせる」「お手軽」「安い」など、甘い言葉にも用心!
医薬品等の海外からの個人輸入やフリーマーケットサイトでの購入は品質の面で大変に危険です。
安易な購入は控えましょう!
「簡単だから」「安いから」の陰に潜むリスクを知ってください。

「第26回日本認知療法・認知行動療法学会(JACT2026仙台大会)」のご案内
以下の日程で「第26回日本認知療法・認知行動療法学会(JACT2026仙台大会)」が行われます。
テーマ
「人生の物語を育むCBT:早期介入とリカバリー志向の社会実装へ」
日程:令和8年9月11日(金曜)~ 13日(日曜)
会場:東北学院大学 五橋キャンパス(仙台市若林区清水小路3-1)
開催形式:現地開催
大会事務局:東北学院大学 人間科学部 心理行動科学科(仙台市若林区清水小路3-1)
運営事務局:株式会社センキョウ内(仙台市宮城野区日の出町2-4-2)
詳細は決まり次第大会ホームページにて更新されます。

『働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」(厚生労働省委託事業)』のご案内
「働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト『こころの耳』」は令和5年度の厚生労働省委託事業(ポータルサイト運営)として一般社団法人日本産業カウンセラー協会が受託して開設することになったものです。
このサイトの目的は、職場のメンタルヘルス対策(自殺予防対策を含む)及び過重労働対策について、事業者、労働者、家族等への的確な情報提供の基盤を整備することです。
「どこに相談すればよいのか」、「どのように取り組めばよいのか」、「どのような支援があるのか」などの様々な疑問に、既存の情報と新規に作成する情報を一元化して「探しやすい」、「見やすい」、「理解しやすい」情報として提供することを目的としています。


『障害者差別に関する相談窓口「つなぐ窓口」』のご案内
令和5年3月に基本方針が改定され(令和6年4月1日施行)、障害者や事業者、都道府県・市区町村等からの相談に対して、法令の説明や適切な相談窓口等につなぐ役割を担う国の相談窓口について検討を進めることが明記されました。これに伴い、内閣府では、障害者差別解消法に関する質問に回答すること及び障害を理由とする差別等に関する相談を自治体・各府省庁等の適切な相談窓口に円滑につなげるための調整・取次を行うことを目的に、令和5年10月16日から令和7年3月下旬まで、試行的に「つなぐ窓口」を設置しています。
連絡先
電話相談:0120-262-701 毎日10時から17時まで(祝日・年末年始を除く)
メール相談:info@mail.sabekai-tsunagu.go.jp


『若年層向け「こころの健康啓発動画」』のご案内
岩手県では、若年層向けに自殺予防の普及啓発を図るため、「こころの健康啓発動画」を制作し、県自殺対策特設WEBサイトに掲載しています。
内容
◎動画1 こころの健康と、あなたのこころが発する“SOS”について知ろう
・ストレスの原因やストレスがこころや身体、行動へ与える影響
・自身のこころの健康状態に気づくこと
◎動画2 あなたのこころが発する“SOS”に気づいたら・・・
・深い悩みを抱えたときには、信頼できる身近な大人に相談すること
・信頼できる身近な大人や相談機関及び相談電話の紹介
◎動画3 自分のこころをケアする方法も知っておこう
・セルフケアの紹介
公開方法
(1)岩手県公式動画チャンネル(YouTube)に掲載
(2)岩手県自殺対策特設WEB サイト「こころに寄り添い いのちを守る いわて」に掲載
『自殺報道などに触れ「心がつらくなった読者や視聴者」に向けた「こころのオンライン避難所」』のご案内
厚生労働大臣指定法人・一般社団法人「いのち支える自殺対策推進センター(略称・JSCP)」は令和5年3月31日、自殺に関する報道に触れてつらい気持ちになった読者や視聴者が、こころを落ち着けるためのwebページ「こころのオンライン避難所」を公開しました。
著名人などの自殺報道は、受け手の自殺リスクを高めおそれがあるとされています。このwebページでは、自殺報道などショッキングな情報に触れたことで心身につらさを感じている方、またはそうした人を支える周囲の方に向け「情報から距離を置く対処法」や「心と身体の緊張を解く方法」、「悩みを抱えた方に声をかける際のポイント」、「相談窓口に関する情報」などの必要な情報をわかりやすく整理した構成になっています。
「摂食障害全国支援センター:相談ほっとライン」のご案内
摂食障害「相談ほっとライン」は、いわゆる拒食症や過食症でお困りの方からのご相談に対応し、患者さんの早期発見と受診につなげることを目標に活動しています。
が対象です。
摂食障害「相談ほっとライン」
対象:当事者の方・ご家族・関係者
電話番号:047-710-8869
受付時間:火曜~金曜 9時~15時(休日、年末年始、お盆休みを除く)
注)水曜日はしばらくお休みさせていただきます。
◎この事業は、摂食障害全国支援センターから委託をうけ、国立国際医療研究センター国府台病院心療内科で運営しています。
ワラタネスクエア「当事者研究」のご案内
労働者協同組合ワーカーズコープ・センター事業団 北上笑いのたね事業所が運営する、誰でも利用できる居場所「ワラタネスクエア」では、今年から、毎月第4水曜日に、当事者研究を行います。
日時:毎月第4水曜日 14時00分~
場所:ワラタネスクエア
対象:当事者研究に興味のある方
参加費:無料
申込:不要
詳細は、チラシをご確認ください。
お問い合わせ先はこちら
労働者協同組合ワーカーズコープ・センター事業団 北上笑いのたね事業所 電話:0197-72-8160
◎当事者研究とは、北海道にある社会福祉法人浦河べてるの家から始まり、統合失調症などの精神疾患をもちながら地域で暮らす当事者の生きづらさに対して、一人ひとりが自分自身の困りごとや生きづらさについて研究者となり、
周囲の仲間たちと語り合うなかで、困りごとへの理解を深めたり、よりよい付き合い方を探していく取り組みです。
「【自殺対策強化月間】中高年男性の自殺対策のための啓発コンテンツ」のご案内
2022年の自殺者数は2万1843人(暫定値)と、2年ぶりに増加し、特に中高年男性の増加が顕著でした。
加えて、例年3月に中高年男性の自殺者数が増加する傾向にあることから、いのち支える自殺対策推進センター(JSCP)では自殺対策強化月間に合わせて、悩みを抱える中高年男性に特化し、周囲が対応する際のポイントなどを紹介する啓発コンテンツ「中高年男性の自殺が多いことを知っていますか? ~あなたの声がけで、救われる人がいるかも知れません~」を作成しました。
死にたいと考えるほど悩んでいる人に気づき、声をかけられる「ゲートキーパー」を、一人でも増やすための取り組みです。
- JSCP「【自殺対策強化月間】中高年男性の自殺対策のための啓発コンテンツ」(外部リンク)
- 「中高年男性の自殺が多いことを知っていますか? ~あなたの声がけで、救われる人がいるかも知れません~」 (Jpeg 98.0KB)
- いのちを支える自殺対策の推進のために (PDF 193.1KB)
- まもろうよこころ(厚生労働省) チラシ (PDF 791.0KB)
「横浜市依存症支援者向けガイドラインの策定について」のご案内。
横浜市健康福祉局こころの健康相談センターより、「横浜市依存症支援者向けガイドラインの策定について」のご案内です。
依存症の基礎知識、相談対応チャート、本人や家族への相談・支援のノウハウ、緊急介入のポイント、ケーススタディ、依存対象別チェックリストなどが掲載されています。
横浜市のホームページからPDFファイルがダウンロードできます。
「ゲーム依存相談対応マニュアル」の発刊について
「ゲーム依存相談対応マニュアル」は、久里浜医療センターが厚生労働省の補助事業として委託を受け、支援者が適切かつ効果的に対応を行っていくために作成されました。ゲーム依存およびゲームに関連した問題の相談対応にご活用ください。
家族のための精神保健福祉ハンドブック(盛岡地域・令和2年度版)
盛岡地域・精神保健家族支援研究会が「家族のための精神保健福祉ハンドブック(盛岡地域・令和2年度版)」を作成しました。
当事者の回復を支えるご家族のサポートとしてご活用ください。
内容:精神の疾患と症状、治療方法、入院・退院、家族の接し方、障害年金・手帳、福祉サービスの種類や相談先(相談支援事業所、家族会・家族相談、行政機関)など。
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このページに関するお問い合わせ
岩手県精神保健福祉センター
〒020-0015 岩手県盛岡市本町通3-19-1
電話番号:019-629-9617 ファクス番号:019-629-9603
メールでの相談は受け付けておりませんので、上記の専用電話番号におかけください。
