災害時の循環器疾患対策

ページ番号1097671  更新日 令和8年4月6日

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災害時に循環器病等の発症を予防するためには

平時より災害時の脳卒中・循環器疾患へ配慮しておくことは重要です。

・特に暑い日の大量発汗時には経口補水液やスポーツ飲料の補給

・6時間以上のしっかりとした睡眠

・塩分を採り過ぎないように心がけましょう。

災害時の循環器疾患対策に関する啓発資料

岩手医科大学において、令和7年度厚生労働科学研究事業「多様な自然災害発生時における循環器病の発症・再発予防に資する注意喚起ツールの開発」の一環として、災害時における循環器疾患に関する啓発資料が作成されました。

 

 

災害時の循環器疾患対策に関する啓発資料(市民のみなさま向け)

災害時の循環器疾患対策に関する啓発資料(行政向け)

 

 

 

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 健康国保課 健康予防担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5468 ファクス番号:019-629-5474
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