令和3年度障がい者相談支援従事者現任研修に係る事前課題について

ページ番号1034337  更新日 令和3年11月1日

印刷大きな文字で印刷

【事前課題について】

 研修の演習部分(3日間)は、課題提出事例によるグループワークを行います。留意事項を確認のうえ、必ず受講者本人が課題に取り組んでください。転用や事業所内での使い回しは禁止とします。取り組んだ課題については、演習初日である令和3年12月17日(金曜)に8部持参して提出してください。

 なお、課題提出のない方については、演習の受講を辞退したものとみなしますので、ご注意願います。

 

 

1 提出物

(1) 事前課題表紙

(2) 【事前課題1】事例報告書

(3) 【事前課題2】エコマップ

(4) 【事前課題3】GSV(グループスーパービジョン)事例報告書

(5) 【事前課題4】インターバル報告書

2 留意事項

(1) 支援対象者本人から同意を得たうえで作成、提出してください。本人からの承諾書は、各施設等において保管してください。提出する必要はありません。

(2) 提出物作成に当たっては、支援対象者が特定できないように配慮してください。

(3) 提出のあった事例をもって演習を行います。必ず、受講者自身が取り組み、可能な範囲で事例の情報を収集するよう努めてください。

(4) 提出物は演習で使用しますが、研修修了後全て回収し、提出者が持ち帰っていただくようお願いします。他の受講者が持ち帰ることはできません。

(5) 課題提出までの時間が短いので、過去の受講経験者や各地域の自立支援協議会の方々に相談するなどして、ご準備くださいますようお願いいたします。

(6) 事前課題についての問い合わせ等については、委託先の岩手県社会福祉士会事務局や障がい保健福祉課に問い合わせてもお答えできません。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 障がい保健福祉課 障がい福祉担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5448 ファクス番号:019-629-5454
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。