地震・津波に備える防災体制づくり

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ページ番号1062830  更新日 令和8年4月1日

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日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震など今後起こり得る大規模自然災害に備え、東日本大震災や近年の各種災害における経験や教訓を踏まえ、防災体制づくりに取り組みます。

避難所設営訓練の写真

趣旨・目的

県では、災害から皆さんの生命・財産を守るため、自助・共助・公助の考え方に基づき、防災体制づくりに取り組んでいます。これらの取組を一層推進するため、趣旨にご賛同いただき、ご支援をお願いいたします。

事業内容

  • 防災訓練による地域住民の相互協力体制の確立や、地域防災サポーター制度などによる県民への防災意識の啓発の取組
  • 研修会などによる自主防災組織の活性化や、避難への支援が必要な方の個別避難計画の策定支援の取組
  • 県内各地への広域防災拠点の整備や、沿岸市町村と連携した地震・津波対策推進の取組
  • 関係機関との連携により被災者を支援する体制の充実や、デジタル技術を活用した災害対応力の向上の取組

寄附の申し込み

寄附の申し込みは、下記リンク先を御覧下さい。

担当課

復興防災部復興危機管理室 電話:019-629-6925

このページに関するお問い合わせ

復興防災部 復興危機管理室 企画担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-6925 ファクス番号:019-629-6944
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。