農業農村整備事業の効果

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ページ番号1008682  更新日 平成31年2月20日

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 岩手県では、県内各地で、ほ場整備や畑地かんがい施設整備を進めていますが、その効果や取組事例等を紹介します。
 ここで紹介するものは、平成25年7月以降の農業普及(岩手県農業改良普及会発行)に掲載したものです。

添付ファイル

暗渠排水(転作小麦・大豆)編

大区画化・規模拡大編

ほ場整備の取組事例(矢巾町下矢次地区、奥州市藤里北部地区、一関市・平泉町一関第1地区)

畑地かんがい編

ほ場整備を契機に地域を元気に!編

ほ場整備の効果

ほ場整備実施地区の優良事例(花巻市町井地区、北上市黒岩第一地区)

農地中間管理事業との連携(一関市夏川地区、盛岡市武道地区)

農業水利施設を活用した小水力発電の導入(一関市荻野地区、普代村普代ダム地区)

農業水利施設の計画的な補修・更新の取組(九戸村瀬月内第一頭首工、八幡平市後藤川温水路)

日本型直接支払制度の取組

ほ場整備実施地区の優良事例(一関市門崎地区)

農業水利施設を活用した小水力発電の取組(久慈市瀬月内ダム)

畑地かんがい施設の活用(二戸市、一戸町)

ほ場整備実施地区における集落営農の取組(一関市・平泉町、一戸町鳥海地区)

「活力ある中山間地域基盤整備事業」による中山間地域活性化への取組

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このページに関するお問い合わせ

農林水産部 農村計画課 企画・営農・調査担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5666 ファクス番号:019-629-5679
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。