いわての農地と水路づくりの物語

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ページ番号1008683  更新日 平成31年2月20日

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 岩手県農林水産部では、郷土の先人たちが築きあげてきた農地や農業用水の開発の歴史を、次世代を担う子供たちに伝え、故郷への愛着や施設への愛護心を持ってもらおうと、平成12年度から「農業農村整備紙芝居」の制作・上演を行っています。
 ここでは、その取組の概要について、平成22年8月から平成24年11月に「農業普及(岩手県農業改良普及会発行)」へ掲載したものをご紹介します。
 なお、これまで制作した紙芝居は、岩手県公式ホームページ内の農村計画課・農村建設課のページでご覧になれます。

添付ファイル

いわての農地と水路づくりの物語、耳かけ稲荷と水げんか(紫波町)

仁兵衛堰ものがたり(北上市)

千貫おいし(金ヶ崎町)

寿安さん(奥州市)

いのちの大地(一戸町)

紙芝居の舞台となった農地・農業水路の今 寿安堰(奥州市)、骨寺村荘園遺跡(一関市)

紙芝居の舞台となった農地・農業水路の今 鹿妻穴堰頭首工(盛岡市)、奥寺堰(北上市)

紙芝居の舞台となった農地・農業水路の今 奥中山高原(一戸町)、オクナイサマの田植え(遠野市)

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このページに関するお問い合わせ

農林水産部 農村計画課 企画・営農・調査担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5666 ファクス番号:019-629-5679
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。