新型コロナウイルスワクチン接種に関する情報

ページ番号1037252  更新日 令和3年10月27日

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【10代・20代の男性へのモデルナ社製ワクチン接種について】

 モデルナ社のワクチン接種後に、ごくまれに心筋炎・心膜炎を発症した事例があり、特に10代及び20代の男性に多い傾向があります。

 このため、厚生労働省から、10代・20代の男性は、武田/モデルナ社のワクチンを予約中の方も、武田/モデルナ社のワクチンを1回目すでに接種した方も、ファイザー社のワクチンを希望する場合は、接種を受けることができるという案内がされています。

 県の集団接種会場において接種を予定されている方のうち、ファイザー社のワクチン接種を希望される場合は当日までにWEBまたはコールセンター(0570-200-779)にてキャンセル処理をしていただくようお願いします。

 注 ファイザー社ワクチンの接種は各市町村で実施しています。予約方法等については、市町村の予約相談窓口にお問い合わせください。

10代・20代の男性と保護者の方へのお知らせ【新型コロナウイルスワクチン接種後の心筋炎・心膜炎について】

10代・20代の男性に対するファイザー社ワクチンの接種について

厚生労働省によると、10代・20代の男性では、武田/モデルナ社ワクチンより、ファイザー社ワクチンの方が、心筋炎・心膜炎が疑われた報告の頻度が低い傾向が見られたとのことです。

10代・20代の男性は、武田/モデルナ社のワクチンを予約中の方も、武田/モデルナ社のワクチンを1回目にすでに接種した方も、ファイザー社のワクチンを希望する場合は、予約のキャンセルを行っていただき、各市町村の接種会場で実施されているワクチン接種で予約を取り直していただければ、ファイザー社ワクチンでの接種を受けられます。

詳しくは厚労省の案内チラシをご覧ください。

市町村における相談先

ファイザー社ワクチンの接種は、お住まいの市町村で受けることができます。

市町村の予約相談窓口は以下のとおりです。

10代・20代の男性に対するワクチン接種について

新型コロナウイルス感染症に感染した場合にも、心筋炎・心膜炎になることがあります。感染症による心筋炎・心膜炎の頻度に比べると、ワクチン接種後に心筋炎・心膜炎になる頻度は低いことがわかっています。

•新型コロナワクチンは、発症予防効果などの接種のメリットが、副反応などのデメリットよりも大きいことが確認されており、接種がすすめられています。

しかしながら、ワクチン接種は、あくまでご本人の意思に基づき受けていただくものですので、ご本人が納得したうえで、接種をご判断ください。

心膜炎・心膜炎が疑われた報告頻度(100万人接種当たり)

年齢(歳)

ファイザー社

武田/モデルナ社

男性

女性

男性

女性

12~19歳

3.7

2.2

28.8

0.0

20~29歳

9.6

1.1

25.7

1.4

注 1回目接種後の報告と2回目接種後の報告の合計(令和3年10月15日時点)

注 厚生労働省の案内チラシより 

岩手県による第3期新型コロナワクチン集団接種の実施について

県では、市町村の接種体制を補完するため、特に接種対象人口の多い県央地域において、10/2(土曜)から11/21(日曜)までの間、県内に居住する方々を対象にワクチン接種を実施することとしました。

予約方法等については、下記からご覧ください。

【予約の受付は終了しました】

岩手県による第2期新型コロナワクチン集団接種の実施について

 県では、ワクチン接種の加速化を図るため、広域的な集団接種会場を設置し、8/28(土曜)から10/17(日曜)までの間、県内に居住する方々を対象にワクチン接種を実施することとしました。

 予約枠は個人枠と団体枠がありますので、予約方法等については下記からご覧ください。

 【予約の受付は終了しました】

アストラゼネカ社ワクチン接種について

 新型コロナワクチンのファイザー社製とモデルナ社製の接種を受けることができない方に対し、アストラゼネカ社製のワクチン接種を優先的に実施します。

 詳細については、下記からご覧ください。

 【予約の受付は終了しました】

新型コロナウイルスワクチン接種に関する相談窓口

県では、新型コロナワクチンの接種に係る相談窓口を開設しています。

武田/モデルナ社製ワクチンのうち、異物混入により使用を見合わせた対象ロットを接種した方で、医学的な相談を希望される場合は、下記コールセンターにご相談ください。

1 医学的知見が必要な専門的な相談

岩手県新型コロナワクチン専門相談コールセンター

         ワクチン コロナゼロ
電話番号:0120 - 89 - 5670(フリーダイヤル)
受付時間:24時間(土日祝日を含む)

(注1)外国の方でも相談できるよう、3者通話による多言語対応(20言語)を実施しています。
  英語、中国語、韓国語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、マレー語、タガログ語、ネパール語、
 ポルトガル語、スペイン語、フランス語、ロシア語、ドイツ語、イタリア語、ミャンマー語、クメール語、
 モンゴル語、シンハラ語、ヒンディ―語

(注2)聴覚や言語に障害のある方用のファクシミリ番号
  ファクシミリ番号:0570-20-0863
   (お返事にお時間をいただく場合がございますので、あらかじめご了承願います。)

2 ワクチン接種の予約や接種会場などの一般相談

現在お住いの市町村までお問い合わせください。

3 その他、国の相談窓口

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター 
電話番号:0120-761770(フリーダイヤル)
受付時間:9時00分~21時00分(土日祝日を含む)

聴覚に障害のある方は、一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページ別ウィンドウで開くをご覧ください。

 

県内のワクチン接種の実績について

これまでのワクチン総接種回数(令和3年10月25日公表時点)

○ 接種回数:1,784,231回(うち1回目 951,006回、うち2回目 833,225回)

これまでのワクチン総接種回数(一般接種(高齢者含む))(令和3年10月25日公表時点)

 ○ 接種回数:1,647,891回(うち1回目 878,568回、うち2回目 769,323回)

これまでのワクチン総接種回数(医療従事者等)(令和3年8月2日時点)

 ○ 接種回数:136,340回(うち1回目 72,438回、うち2回目 63,902回)

ワクチン接種の基本的な情報について

ワクチン接種の概要

接種の目的

新型コロナウイルス感染症の発症を予防するとともに、死亡者や重症者の発生を出来る限り減らすために実施するものです。

接種の対象・優先接種

現在、国が薬事承認し、予防接種法に基づいて接種できる「ファイザー社ワクチン」「武田/モデルナ社ワクチン」「アストラゼネカ社ワクチン」の接種対象及び優先順位については以下のとおりです。

種類 対象

ファイザー社ワクチン

武田/モデルナ社ワクチン

12歳以上の方
アストラゼネカ社ワクチン 40歳以上の方(特に必要がある場合は18歳以上の方)

ワクチンの供給状況や接種の目的を考慮し、現時点では以下の優先順位で接種

  1. 医療従事者等
  2. 高齢者(令和3年度中に65歳に達する、昭和32年4月1日以前に生まれた方)
  3. 基礎疾患を有する方や高齢者施設等で従事されている方
  4. その他一般の方

 

(注1)子どものワクチン接種について(出典:厚生労働省ホームページ)

接種の対象は、接種日の前日に満12歳以上の方です。このため、12歳に満たない方は、新型コロナワクチンの接種の対象にはなりません。現在、ファイザー社のワクチン及び武田/モデルナ社のワクチンは、いずれも12歳以上が接種対象となっています。

なお、接種の対象者は、現時点の科学的知見に基づいて決められており、日本においても、今後、接種の対象年齢が広がる可能性があります。ファイザー社及び武田/モデルナ社の新型コロナワクチンは、海外で、生後6ヶ月~11歳を対象とした臨床試験も実施されています。

(注2)ワクチン接種を受けられない方(出典:厚生労働省ホームページ)
一般に、以下の方は、ワクチンを受けることができません。ご自身が当てはまると思われる方は、ワクチンを受けてもいいか、かかりつけ医にご相談ください。
 
  • 明らかに発熱している方
    (明らかな発熱とは通常37.5℃以上を指します。ただし、37.5℃を下回る場合も平時の体温を鑑みて発熱と判断される場合はこの限りではありません。)
  • 重い急性疾患にかかっている方
  • ワクチンの成分に対し、アナフィラキシーなど重度の過敏症の既往歴のある方
    (アナフィラキシーや、全身性の皮膚・粘膜症状、喘鳴、呼吸困難、頻脈、血圧低下等、アナフィラキシーを疑わせる複数の症状)
  • 上記以外で、予防接種を受けることが不適当な状態にある方
(注3)ワクチン接種の注意点について(出典:厚生労働省ホームページ)
以下の方は、ワクチンを受けるに当たり注意が必要です。不安がある際には、まずはかかりつけ医にご相談ください(なお、新型コロナウイルスワクチンは筋肉内に接種することから、抗凝固療法の治療を受けている方、血小板減少症または凝固障害のある方は接種後の出血に注意が必要です。)
  • 過去に免疫不全の診断を受けた人、近親者に先天性免疫不全症の方がいる方
  • 心臓、腎臓、肝臓、血液疾患や発育障害などの基礎疾患のある方
  • 過去に予防接種を受けて、接種後2日以内に発熱や全身性の発疹などのアレルギーが疑われる症状が出たことのある方
  • 過去にけいれんを起こしたことがある方
  • ワクチンの成分に対して、アレルギーが起こるおそれがある方
(注4)妊娠中や授乳中の方、妊娠を計画されている方の接種について(出典:厚生労働省ホームページ)
妊娠中、授乳中、妊娠を計画中の方も、ワクチンを接種することができます。mRNA(メッセンジャーRNA)ワクチンが妊娠、胎児、母乳、生殖器に悪影響を及ぼすという報告はありません。
注5)新型コロナウイルスワクチンとそれ以外のワクチンの接種間隔について(出典:厚生労働省ホームページ)

原則として、新型コロナワクチンとそれ以外のワクチン(インフルエンザワクチン等)は、同時に接種できません。 新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。

接種が受けられる場所

  • 原則、医療従事者等以外の接種については、住民票のある市町村の医療機関や接種会場での接種となります。
  • 住民票のある市町村から「接種券」が配付されます。
  • インターネットで、ワクチンを受けることができる医療機関や接種会場を探すには、下記の特設サイトをご覧ください。(その他、市町村からの広報などをご確認ください。)

     https://v-sys.mhlw.go.jp/(厚生労働省 「コロナワクチンナビ」)
  • なお、次のような事情のある方は、住民票のある市町村以外でワクチンを受けていただくことができる見込みです。具体的な手続きについては、国の接種総合案内サイト「コロナワクチンナビ:住所地外接種届について」をご覧ください。(下記1~3の方については、住所地外接種届の手続きは不要です。)
    1. 入院・入所中の住民票のある市町村以外の医療機関や施設でワクチンを接種される方 
    2. 基礎疾患で治療中の医療機関でワクチンを接種される方
    3. 副反応のリスクが高い等のため、体制の整った医療機関での接種が必要な方
    4. お住まいが住所地と異なる方

接種を受ける際の同意

ワクチンの接種については、自らの意思で接種を受けていただくことになります。(接種を受けるかの判断に当たっては、国や県、市町村において感染症予防の効果と副反応等のメリット・デメリットについて、正確かつ迅速な情報提供に努めていきます。)
 なお、職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いします。(人権相談に関する窓口も設置されています。以下のホームページをご確認ください。) 
 
 http://www.moj.go.jp/JINKEN/index_soudan.html(法務省HP 「人権相談窓口」)

接種費用と接種回数

  • 接種費用については、外国人を含め、対象となる全ての住民が無料で接種できます。
  • 接種回数については、現在、2回接種する必要があります。
    • ファイザー社ワクチン:1回目の接種後、通常、3週間の間隔で2回目の接種
    • 武田/モデルナ社ワクチン:1回目の接種後、通常、4週間の間隔で2回目の接種
    • アストラゼネカ社ワクチン:1回目の接種後、通常、4~12週間の間隔で2回目の接種(最大の効果を得るためには、8週以上の間隔をおいて接種することが望ましいとされています。)
  • それぞれ、1回目から通常の間隔を超えた場合には、出来るだけ早く2回目の接種をうける必要があります。

安全性の確保

現在、国内外で接種が進められている新型コロナウイルス感染症のワクチンの副反応については、国内外の臨床試験等で確認が進められ、その結果などに基づき、ワクチンの有効性・安全性、品質についての審査が国によって行われ、承認されています。

国では、接種が始まっている国内のワクチン接種において、副反応を疑う事例を収集し、専門家による評価を行ったうえで安全性に関する情報提供を行っております。詳細は、厚生労働省ホームページによりご確認願います。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_hukuhannou-utagai-houkoku.html

(厚生労働省HP 「新型コロナワクチンの副反応疑い報告について」)

(抜粋)

 接種が開始された令和3年2月17日から対象期間の7月25日までに、ファイザー社ワクチン、武田/モデルナ社ワクチンについて副反応疑い報告がなされ、それぞれの頻度は0.03%(74,137,348回接種中19,202例)、0.03%(3,589,581回接種中903例)でした。いずれのワクチンも、これまでの報告によって引き続き安全性において重大な懸念は認められないと評価されました。なお、ワクチンにより接種対象者の年齢や接種会場などの属性が大きく異なるため、両ワクチンの単純な比較は困難です。

【死亡例の報告について】 

○対象期間までに、ファイザー社ワクチンについて828例、武田/モデルナ社ワクチンについて6例の報告がありました。

○現時点では、ワクチンとの因果関係があると結論づけられた事例は認められませんでした。接種と疾患による死亡との因果関係が、今回までに統計的に認められた疾患はありませんでした。引き続き、個々の事例について専門家による評価を行うとともに、接種対象者の属性に留意しつつ、集積する事例に関する情報を収集し、評価を行っていくこととされました。

○現時点において、引き続きワクチンの接種体制に影響を与える重大な懸念は認められないとされました。

 

 

ワクチン接種のメリットとデメリット

ワクチン接種によるメリットが、副反応のリスクより大きいため、接種を推奨しています。

ワクチン接種のメリット

○ あなたの健康や、友人・家族を守ることができます。

○ 安全で安心感のある生活を取り戻すことができます。

○ 多くの方の接種により、重症者や死亡者を減らし医療機関の負担を減らすことができます。

○ 変異ウイルスが誕生する確率を減らすことができます。

ワクチン接種のデメリット(接種後の副反応)

 新型コロナワクチンは、非常に高い効果があります。一方で、接種後に体内に免疫ができる過程で、接種部位の痛み、発熱、倦怠感、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢等の症状があります。

 若い方の方が、高齢の方より頻度が高い傾向にあるようですが、ほとんどが2~3日以内に回復しています。

接種後、数日以内に現れる可能性のある症状(出典:厚生労働省ホームページ)

発現割合

症状

コミナティ(ファイザー社)

モデルナ(武田薬品)

50%以上

接種部位の痛み、疲労、頭痛 接種部位の痛み、疲労、頭痛、筋肉痛
10~50% 筋肉痛、悪寒、関節痛、下痢、発熱、接種部位の腫れ 関節痛、悪寒、吐き気・嘔吐、リンパ節症、発熱、接種部位の腫れ、発赤・紅斑

1~10%

吐き気・嘔吐 接種後7日以降の接種部位の痛み

注 1回目の接種より2回目の接種時に、より高い頻度で発生しています。

注 詳細は、厚生労働省ホームページからご確認ください。

(注)ワクチン接種後の発熱や痛みに係る市販薬の服用(出典:厚生労働省ホームページ)
市販されている解熱鎮痛薬の種類には、アセトアミノフェンや非ステロイド性抗炎症薬(イブプロフェンやロキソプロフェン)などがあり、ワクチン接種後の発熱や痛みなどにご使用いただけます。(アセトアミノフェンは、低年齢の方や、妊娠中・授乳中の方でもご使用いただけますが、製品ごとに対象年齢などが異なりますので、対象をご確認のうえ、ご使用ください。)
なお、ワクチンを受けた後、症状が出る前に、解熱鎮痛薬を予防的に繰り返し内服することについては、現在のところ推奨されていません。
また、下記のような場合は、主治医や薬剤師にご相談ください。
  • ほかのお薬を内服している場合や、妊娠中、授乳中、ご高齢、胃・十二指腸潰瘍や腎機能低下など病気療養中の場合(飲める薬が限られていることがあります。)
  • 薬などによりアレルギー症状やぜんそくを起こしたことがある場合
  • 激しい痛みや高熱など、症状が重い場合や、症状が長く続いている場合
  • ワクチン接種後として典型的でない症状が見られる場合
    (ワクチン接種後に起こりやすい症状や起こりにくい症状については「厚生労働省HP」をご確認ください。)

ナースそばっち(2)

職域接種について

職域接種の概要

(注)職域接種の申請休止について
国では、ワクチンの出荷可能量を超える見込みのため、6月25日(金曜)17時から申請を一旦休止しております。
問い合わせ等は、該当する職域を確認し、職域接種に関する業界別の各省庁照会窓口に問い合わせ願います。

 

職域接種とは

新型コロナワクチンの接種に関して、地域の負担を軽減し、接種の加速化を図っていくため、企業や大学等において、職域単位でワクチン接種を行うものです。

使用するワクチン

武田/モデルナ社製ワクチン

接種申請の手続き

厚生労働省申請サイトから申請願います。

 

その他

  • 接種会場・医療従事者の確保等
    接種に必要な会場や医療従事者等は企業や大学等が自ら確保する必要があります。
  • 実施形態
    企業単独又は共同での実施のほか、企業が下請け企業など取引先も対象に含めて実施すること、大学等が学生も対象に含めて実施することなども可能となっています。
  • 接種券
    接種券が届く前でも接種が可能です。ただし、接種券が届いた後は、企業や大学等において、従業員等から回収し、予診票に添付するなどの手続きが必要となります。

新型コロナウイルスワクチン接種医療機関向け支援事業のご案内

 新型コロナウイルスワクチン接種の促進を図るため、集団接種及び個別接種に協力する医療機関に対し、支援を行います。詳しくは、以下のリンク先をご覧ください。

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 医療政策室 ワクチン接種担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5472 ファクス番号:019-626-0837