中山の園整備基本構想について

ページ番号1062340  更新日 令和5年2月24日

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中山の園整備基本構想について説明します。

中山の園整備基本構想について

 昭和54年に県立の知的障害者総合援護施設として一戸町に整備された中山の園は、開設から40年以上が経過し、施設・設備の老朽化とともに、入所者の高齢化と心身機能の低下、障がいの重度化などの課題が発生しています。
 これらに対応するため、令和元年度に「中山の園整備基本構想・基本計画検討委員会」、令和3年度にワーキンググループをそれぞれ設置し、検討を重ねてきましたが、今般、改築整備の基本的な方向性を取りまとめた「中山の園整備基本構想」を策定しましたので、お知らせします。
 今後、「中山の園整備基本計画」の策定に向けて引き続き検討していきます。

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 障がい保健福祉課 療育担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
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