くらしと税金 国民の義務としての納税

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ページ番号1011223  更新日 平成31年2月20日

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国民の義務としての納税


わたしたちは、憲法によっていろいろな権利を保障されていますが、同時に義務も課されています。

憲法では、国民の義務として『教育を受けさせる義務』『勤労の義務』『納税の義務』の3つを定めています。これを『国民の三大義務』といいます。

わたしたちが税金を納めるということは、いいかえれば、国民として最も基本的な義務の一つを果たしていることになるわけです。

日本国憲法第30条
「国民は、法律の定めるところにより、納税の義務を負う。」

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