平成24年夏の高温・少雨における畑地かんがい効果事例

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ページ番号1008710  更新日 平成31年2月20日

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平成24年夏の厳しい高温・少雨という気象条件の中、かんがい施設を整備した畑地においては、かん水により収量・品質を確保した事例が確認されております。
畑地かんがい施設が高温・少雨対策に一定の効果を発揮したものと考えられます。

詳細は別添「平成24年夏の高温・少雨における畑地かんがい効果事例」をご覧ください。

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このページに関するお問い合わせ

農林水産部 農村計画課 企画・営農・調査担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
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