重要水防箇所

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ページ番号1009840  更新日 令和2年6月19日

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岩手県水防計画に定める重要水防箇所について掲載しています。

重要水防箇所とは、堤防が低い(幅が小さい)箇所や過去に堤防が破れた(水が漏れた)箇所など、水防上特に注意を要する箇所のことです。堤防の高さ、堤防の断面、のり崩れ・すべり、漏水、水衝及び洗掘、橋梁などの工作物について調査を行い、

  1. 水防上最も重要な区間(重要度A)
  2. 水防上重要な区間(重要度B)
  3. 要注意区間

の3つに区分して定めております。詳細につきましては、下記を御覧ください。

重要水防箇所調書、重要水防箇所図については、岩手県水防協議会において定められるもので、毎年度の更新を図っております。掲載中のデータは令和3年4月時点(令和3年度水防協議会で定められた)のものとなっております。

令和3年度岩手県重要水防箇所総括表
 

水防上

最も重要な区間

(重要度A)

水防上

重要な区間

(重要度B)

要注意区間
堤防 343,597メートル 470,098メートル
工作物 38箇所 38箇所
新堤防・旧川跡 16,758メートル
陸閘・工事施工(箇所) 50箇所

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このページに関するお問い合わせ

県土整備部 河川課 流域治水担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5905 ファクス番号:019-629-5909
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。