岩手県庁舎再整備基本構想

ページ番号1097021  更新日 令和8年3月27日

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「岩手県庁舎再整備基本構想」の策定について(令和8年3月)

岩手県では、防災拠点として必要な耐震性能の不足や老朽化に課題のある岩手県庁舎について、県庁舎の再整備に向けた課題を明確にするとともに、整備にあたっての基本理念や基本方針を示す、「岩手県庁舎再整備基本構想」を策定しました。

策定の趣旨

築60年を迎えた県庁舎は、防災拠点として必要な耐震性能の不足や建物の老朽化、執務室の狭あい等の課題に対応する必要があることから、防災・環境・協働・働き方などの社会潮流の変化を踏まえつつ、再整備に向けた基本理念・基本方針や庁舎規模、整備手法、事業スケジュール等を示すため、岩手県庁舎再整備基本構想を策定したものえす。

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