R08花き経営科(2年)

ページ番号2012519  更新日 令和8年9月9日

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8月

1.いよいよお盆商戦
1.いよいよお盆商戦!近隣直売所への出荷に向けて、花束づくりに精を出します。
2.産直向け花束(ユリが素晴らしい)
2.令和8年は猛暑はほどほどで、病害虫は少なめ。ユリやリンドウ、小ぎくを沢山出荷できました(お買い上げありがとうございました)。
3 盛農生来校
3.盛岡農業高校の生徒さん(奥2人)がトルコギキョウの切り前や孫芽除去について、本校学生に聞き取りにいらっしゃいました。
4 JICA訪問
4.国際農業事例研究(1):JICAつくばさんから海外と日本の食料事情の説明を受けました。
5 仙台港視察
5.国際農業事例研究(2):東北整備局さんの案内による仙台港視察。ここから海外へ東北産青果物も輸出されていきます。

7月

1.晴天作業
1.7月の暑い中ですが、病気や虫は待ってくれません。熱中症に気を付けながら薬剤散布です。
2.梅雨入りして雨続きの中でも、タイミングを見て防除を行います(さて、どこにいるでしょう?)
2.梅雨入りして雨続きの中でも、タイミングを見て防除を行います(さて、学生はどこにいるでしょう?)
3.農林水産部長講演
3.農林水産部長講演の際は、小ぎくの生産振興について質問しました。
4.卒業研究では、一人一品目を任されて、栽培技術などの検証しています(画像は小ぎく)
4.卒業研究では、一人一品目を任されて、栽培技術などの検証しています(画像は小ぎく)。
5.オープンキャンパス(花き学生)
5.オープンキャンパスでは、高校生に花き経営科の学びややりがいをたくさん伝授しました。(画像の一部を加工しています)

6月

R8花き2年 6月(1)
1.6月の事例研究1か所目(遠野市トルコギキョウ圃場)では、プロの技術の高さに驚きました(農大のと生育が全然違う…)。
R8花き2年6月(2)
2.事例研究2か所目(花巻市のクレマチス生産圃場)では、生産⇒「魅(み)せる」⇒販売する、までの過程を研修。
R8花き2年6月(3)
3.地域連携の一環として、金ケ崎町北部振興センターさんの花壇整備を行いました(一年生と合同)。
R8花き2年6月(4)
4.先月のりんどうに続き、小ぎくの防除も行っています(先月のスナップと別の学生が写っています)。
R8花き2年6月(5)
5.7月には技能五輪(フラワー装飾)県大会出場を控え、課題のブーケを作成中(時間内に完成させる練習です)。

5月

1枚目
1.事例研究では盛岡市のゆり圃場を見学しました。広大でハイテクな圃場にびっくり
2枚目
2.事例研究の二か所目では盛岡市内の生花店兼カフェへ。花がお客様へ提供できることは、ただ「見る」だけとは限りません。
3枚目
3.圃場作業は本格化。卒業研究に向け、緑肥のソルゴーを播種します(なぜソルゴーかは、秋に向けてのお楽しみに…)
4枚目
4.病害虫防除も本格化。薬剤散布も自分たちで協力して行います。
5枚目
5.2年生はフラワー装飾技能五輪県大会に向けて、実技試験を意識した構成を学びます。

4月

1枚目
1.入学式の装花準備は2年生の役目。日頃の成果を発揮する機会です。
2枚目
2.こちらはステージに配置。明るいカラーをベースに作りました。
3枚目
3.優しいピンクの装花は、会場入口で新入生を迎えました
4枚目
4.挿し芽作業も手際良く!(さすが2年生)
5枚目
5.りんどうの間引きも急ピッチで進めます

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