雑踏警備におけるウェアラブルカメラ導入に関するモデル事業の実施(藤原まつり)
雑踏警備におけるウェアラブルカメラ導入に関するモデル事業の実施
警察庁による雑踏警備におけるウェアラブルカメラ導入に関するモデル事業に当県警察が選定されておりますが、この度、下記の雑踏警備で運用することとしたのでお知らせします。
御理解と御協力をお願いいたします。
モデル事業の目的
雑踏警備における指揮への活用
撮影年月日
令和8年5月3日(日曜)
撮影場所
春の藤原まつり「源義経公東下り行列」
撮影方法
警察官が頭部にウェアラブルカメラを装着し、雑踏の概観や流れを撮影します。
注意事項
- 撮影したデータは、1週間後に自動消去される仕様になっています。
- 違法行為が撮影された場合に限り、法令に基づきその映像データを保存する場合があります。
- 詳細は下記の運用要領を御覧ください。
ウェアラブルカメラの活用状況
令和7年10月19日(日曜)、いわて盛岡シティマラソン2025において活用
映像データの保存・提供件数について
0件(令和8年3月31日現在)
お問い合わせ
〒020-8540 岩手県盛岡市内丸8番10号
岩手県警察本部 生活安全部地域課
電話番号 019-653-0110(岩手県警察本部代表)
このページに関するお問い合わせ
岩手県警察本部 警務部 県民課
〒020-8540 岩手県盛岡市内丸8-10
電話番号:019-653-0110
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。
