釜石港の特徴

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ページ番号1014385  更新日 平成29年12月19日

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安全・効率的な荷役が可能

平成30年3月に湾口防波堤が完成し、湾内静穏度向上。

輸送効率が向上(物流ネットワークの構築)

  • 復興道路(三陸沿岸道路)の整備により、沿岸部主要都市間の時間が短縮
     宮古-釜石間約30分短縮
  • 復興支援道路(東北横断自動車道釜石秋田線)の整備により、内陸部と沿岸部との主要都市間の時間が短縮
     花巻-釜石間約25分短縮
  • 復興支援道路(東北横断自動車道釜石秋田線)については、2018年度全線開通予定(東和-釜石間は無料)。

荷役効率が向上(荷役機械の配置)

平成18年度に岸壁2バースと3.3ヘクタールのふ頭用地が完成。

平成29年9月にガントリークレーンを供用開始。

大型RORO船(6.2万GT級)の接岸が可能

係船ドルフィン、接岸速度計、防舷材を設置。

外貿荷役が可能(SOLAS対応設備を完備)

2.4メートルフェンスなどを設置。

外貿コンテナや自動車輸出などに対応可能。

このページに関するお問い合わせ

沿岸広域振興局土木部 河川港湾課 港湾海岸チーム
〒026-0043 岩手県釜石市新町6-50
電話番号:0193-27-5572(内線番号:321) ファクス番号:0193-21-1106
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。