複合環境制御技術による「ミニトマト多収化モデル」現地研修を6月30日に実施

ページ番号2000562  更新日 令和2年6月16日

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岩手県では、県農業研究センターが開発したパイプハウス向けの複合環境制御技術による「ミニトマト多収化モデル」の現地実証拠点を花巻市太田に設置しました。
花巻農林振興センターでは、複合環境制御技術を導入した現地圃場において、環境制御技術等に対する理解を深めるための現地研修を開催します。

  • 日時:2020年6月30日(火曜)14時30分から15時30分
  • 場所:有限会社佐々木農園(花巻市太田第32地割)
  • 内容:次世代施設園芸技術習得支援事業における実証内容について
    • 施設ミニトマトにおける環境制御技術について
    • 実証ほの生育・管理状況等について
  • 主催:花巻農林振興センター
  • 共催:岩手県野菜トップモデル産地創造推進協議会、花北遠野地域スマート農業推進会議
  • 申込方法:花巻農林振興センターへメール、ファクスで6月25日(木曜)までに申し込んでください。(宛先は添付の開催要領を確認ください)

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このページに関するお問い合わせ

農林水産部 農業普及技術課 農業革新支援担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
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