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果樹経営科の「神様」バラしちゃいます!!


 こんにちは
 これから、私たち果樹経営科の学生生活について軽くバラしちゃうんで、よろしく!!。

私たち果樹経営科1年生は、一言でいうならば「神」です。笑「え? 」とか「意味わからないんですけど...」と思われた人もいらっしゃることでしょう。ですから、そんな人のためにこれから「神」について説明します。
 
1年生は男子8人、女子1人の9人です。2年生は5人だけなので、合わせても14人という少ない学科です。しかし、逆にそのことが普段の授業(座学)、並びに実習(作物管理)では有利だと思います。授業では先生にわからないことを聞けるし、実習でも少ないからこそ、先生の目がみんなにゆきわたり、より実践的な技術を身につけることができます。まさに、『少数精鋭』といったところでしょうか。

 実習では一人ひとりが集中して取り組むため、先生がその日にやると決めた作業をあっという間に終わらせてしまいます。その集中力、まさに「神」です。

他の経営科の友達から、「果樹は楽でいいなぁ」とか言われることもしばしばありますが、実際やることはやってますよ?笑

スポーツ大会の時も、例年だと下から1番、2番を競っていたと担任から聞きましたが、今年は予想に反して上から3位!!そんな私たち、「神」でしょ。笑  ですから来年の1年生次第で優勝狙えるんじゃないですかね期待してます、後輩!
 その他にも伝説は数えきれないほどありますが、あえてこのくらいでやめておきます。とりあえず私たちは元気に、仲良く生活してますので、お父さん、お母さん、近所のおばさん、心配なさらずに笑)

 果樹経営科は当番が無いので、朝はゆっくり時間があります。事例研究で県内外に頻繁に行けるので、楽しい思い出もたくさん作れます。
 

当然のことですが、果樹というのは果物なので、収穫時のつまみ食いもたまらない...って、先生には内緒ですよ(笑)
 


そして、なんたって果樹は先生が最高です。私の担任も『神』ですもんね。(笑)
 まぁ、こんな感じで、「果樹経営科の神様」のお話しを終わります♪ どんと張れ!!