岩手県では、春の代表的な渡り鳥として親しまれているツバメの渡りの状況を把握するため、「ツバメの便り」を募集しています。
今年初めてツバメの姿を見かけたとき、または、ツバメが巣作りを始めたり、古巣にもどっているのを見かけたときの状況についてお知らせください。(ただし、岩手県内での確認情報に限ります)
●ツバメ
尾の両外側が特に長いえんび型をしており、額とのどは赤褐色で、胸の上の方には黒い帯びがあります。また、よく人家の軒へ巣を作ります。
●イワツバメ
尾が短く、のどから胸、腹が白色であり、腰も四角形に白色です。また、ビルや橋など山地近くの大きな建造物などに巣を作ります。
応募方法は、次のとおりです。
《提出方法》
《お問い合わせ先》
送信の方法は、下記入力フォームに記入のうえ、「送信」ボタンをクリックしてください。
なお、「ツバメの便り」第1報は報道機関を通じて広報します。
また、集計結果は応募者全員にお知らせします。
●このフォームで送信できなかった方は同様の内容をメールでお願いします。
■今年初めてツバメの姿を見たとき、下記の状況についてご記入願います。
■お名前(漢字で): ■郵便番号 : ■住 所(漢字で): (記載例:○○県○○市○○町、番地までお願いします。) ■E-mail address(お持ちの方のみ記入してください。) : ■性 別 :男 女 ■年 齢 : 10歳未満 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 80歳以上 ■職 業 : 学生 自営業 農林水産業 会社員 公務員 主婦 無職 その他 ※文字化けを防ぐため、半角カタカナ、丸数字、特殊文字は使用しないでください。 ※他人を中傷したり、営利目的の書き込みは行わないでください。
昭和56年
昭和57年
初認日
3.5
2.25
場所
宮古市
久慈市
和賀町
東和町
年
平成元年
平成3年
平成4年
平成5年
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