※ 本ホームページの標題等について、一部誤解を与える表現があったことから、より適切な表現に修正いたしました(8月8日)。
| 福島第一原子力発電所事故後の稲ワラを給与された牛の肉の県内の流通状況について |
〇 12月27日発表(第18報)
〇 11月11日発表(第17報)
〇 10月27日発表(第16報)
〇 10月11日発表(第15報)
〇 9月21日発表(第14報)
〇 9月12日発表(第13報)
〇 9月6日発表(第12報)
〇 8月31日発表(第11報)
〇 8月3日発表(第10報)
〇 7月30日発表(第9報)
〇 7月28日発表(第8報)
〇 7月26日発表(第7報)
〇 7月23日発表(第6報)
〇 7月20日発表(第5報)
〇 7月18日発表(第4報)
〇 7月17日発表(第3報)
〇 7月16日発表(第2報)
〇 7月15日発表(第1報)
| 福島第一原子力発電所事故後の稲ワラを給与された牛の肉の県内の流通状況について (岩手県出荷分) |
〇 12月27日発表(第26報)
〇 11月11日発表(第25報)
〇 10月27日発表(第24報)
〇 10月11日発表(第23報)
〇 9月21日発表(第22報)
〇 9月12日発表(第21報)
〇 9月6日発表(第20報)
〇 8月31日発表(第19報)
〇 8月29日発表(第18報)
〇 8月26日発表(第17報)
〇 8月23日発表(第16報)
〇 8月18日発表(第15報)
〇 8月15日発表(第14報)
〇 8月12日発表(第13報)
〇 8月10日発表(第12報)
〇 8月8日発表(第11報)
〇 8月6日発表(第10報)
〇 8月4日発表(第9報)
〇 8月3日発表(第8報)
〇 7月30日発表(第7報)
〇 7月28日発表(第6報)
〇 7月27日発表(第5報)
〇 7月26日発表(第4報)
〇 7月24日発表(第3報)
〇 7月23日発表(第2報)
〇 7月22日発表(第1報)
(参考)当該牛肉による健康影響について 現在設定されている暫定規制値は、1年間の肉の摂取量を考慮して算出されたものです。今回検出されている放射性セシウムの量では、当該牛肉を数回食べたとしても健康影響があるとは考えられません。 また、食品と一緒に体内に取り込まれた放射性物質は、永遠に体内に残るものではありません。取り込まれた放射性セシウムは、排泄作用等により体外に排出されます。 セシウム137は、体内に取り込まれた場合、体内に残存する量は、3ヶ月で半分に減ります(50歳の場合)。子供(8歳)の場合は、38日で半分になります。(生物学的半減期) (抜粋)平成23年3月29日食品安全委員会事務局「放射性物質に関する緊急とりまとめ」のポイントより 食品中の放射性物質は、本来、可能な限り低減されるべきものであり、特に、妊産婦若しくは妊娠している可能性のある女性、乳児・幼児等に関しては、十分留意されるべきものであると考える。 |
| 福島第一原子力発電所事故後の稲ワラを給与された牛の肉の県内の流通状況について |
〇 岩手県出荷分(82頭)別添1
〇 岩手県出荷分(272頭)別添2
〇 岩手県出荷分(138頭)別添3
〇 岩手県出荷分(17頭)別添4
〇 岩手県出荷分(13頭)別添5
〇 岩手県出荷分(7頭)別添6(H23.8.31公表)
〇 岩手県出荷分(2頭)別添7(H23.9.8公表)
〇 岩手県出荷分(検査結果)別添7
〇 福島県内農家出荷分(厚生労働省ホームページ)
〇 福島県以外農家出荷分(岩手県を含む)(厚生労働省ホームページ)
(参考)厚生労働省報道発表資料(厚生労働省ホームページ)