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岩手・釜石開催の意義

ID番号 N58513 更新日 平成29年9月25日

東北で唯一、東日本大震災津波被災地で唯一の開催地

釜石大観音

岩手県釜石市は、「自然に恵まれた魚の街」「近代製鉄発祥の鉄の街」そして「ラグビーのまち」です。
1960年代の10万人近い人口が、産業構造等の転換により減少。
さらに2011年の東日本大震災津波による影響もあり、その後も人口の減少傾向が続く中、ラグビーワールドカップ2019TMの岩手・釜石開催は、様々なレガシーを次世代の子どもたちへ継承し、地域の一層の発展へと繋げていく大きな役割を担っています。
 

ラグビーワールドカップ2019TM岩手・釜石開催の意義

1 世界中から頂いた支援への感謝を伝え、復興の姿を発信
2 “スポーツの力”による地域の創生

このページに関するお問い合わせ

文化スポーツ部 ラグビーワールドカップ2019推進課 大会運営担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-6798(内線番号:6798) ファクス番号:019-629-6792
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




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