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平成26年1月の意見・提言集

ID番号 N21673 更新日 平成26年4月3日

平成26年1月に県に寄せられたご意見・ご提言を受理方法別に掲載しています。

受理方法の掲載順は、1.電子メール、2.電話・ファクス、3.来訪・文書、4.その他となります。

  • 提言内容は、御意見等の要旨です。
  • 取組状況は、御意見等に対する回答時点における県の取り組みです。
  • 担当部局及び担当課名等は、御意見等の内容を担当する部署です。
  • 反映状況の区分は、次のとおりです。
  • A 要望の趣旨に沿って措置したもの
    B 実現に努力しているもの
    C 当面は実現できないもの
    D 実現が極めて困難なもの
    S その他
    T 感謝・御礼

受理年月日:2014年1月15日(電子メール)

受理方法:知事ホームページ

意見提言内容

 犬猫の定点回収を廃止してほしい。

取組状況

 宮古保健福祉環境センターは、岩手県沿岸部の1市2町1村を管轄していますが、面積は東京都や大阪府等より広く、その大半は山間地で占められています。このため、犬猫を直接、当センターへ持ち込むことが困難な飼い主に対し、最寄りの町村役場を引取り場所に指定し、引取りを実施しています。
 この役場での引取りについては、これまでも、安易な引き取り依頼を抑制するため、廃止に向けた協議を関係町村と重ねてきたところですが、平成26年3月末をもって廃止することとしています。
 なお、これまで実施してきた管轄する町村役場での引取りは、決して安易な定時定点回収ではなく、当センター職員がその場に出向き、飼い主等から直接聞き取りを行い、終生飼養・譲渡への取組み等に関する指導を実施した上で、やむを得ない場合のみ、行っていましたことを申し添えます。

  • 反映区分:A 提言の趣旨に沿って措置
  • 部局名:沿岸広域振興局(宮古)
  • 回答課名:宮古保健福祉環境センター
  • 回答担当名:環境衛生課
  • 回答電話番号:0193-64-2218

受理年月日:2014年1月22日(電子メール)

受理方法:知事ホームページ

意見提言内容

 犬猫の定時定点回収を全廃止にしてほしい。

取組状況

 宮古保健福祉環境センターは、岩手県沿岸部の1市2町1村を管轄していますが、面積は東京都や大阪府等より広く、その大半は山間地で占められています。このため、犬猫を直接、当センターへ持ち込むことが困難な飼い主に対し、最寄りの町村役場を引取り場所に指定し、引取りを実施しています。
 この役場での引取りについては、これまでも、安易な引き取り依頼を抑制するため、廃止に向けた協議を関係町村と重ねてきたところですが、平成26年3月末をもって廃止することとしています。
 なお、これまで実施してきた管轄する町村役場での引取りは、決して安易な定時定点回収ではなく、当センター職員がその場に出向き、飼い主等から直接聞き取りを行い、終生飼養・譲渡への取組み等に関する指導を実施した上で、やむを得ない場合のみ、行っていましたことを申し添えます。

  • 反映区分:A 提言の趣旨に沿って措置
  • 部局名:沿岸広域振興局(宮古)
  • 回答課名:宮古保健福祉環境センター
  • 回答担当名:環境衛生課
  • 回答電話番号:0193-64-2218

受理年月日:2014年1月27日(電子メール)

受理方法:知事ホームページ

意見提言内容

 平成25年に動物愛護法が改正され終生飼養の義務が追加されたが、岩手県ではいまだに定時定点回収が行われていると聞く。定時定点回収は安易な引取り業務であり、法律違反にも当たると思う。
 犬猫の定時定点回収を即刻廃止してほしい。

取組状況

 宮古保健福祉環境センターは、岩手県沿岸部の1市2町1村を管轄していますが、面積は東京都や大阪府等より広く、その大半は山間地で占められています。このため、犬猫を直接、当センターへ持ち込むことが困難な飼い主に対し、最寄りの町村役場を引取り場所に指定し、引取りを実施しています。
 この役場での引取りについては、これまでも、安易な引き取り依頼を抑制するため、廃止に向けた協議を関係町村と重ねてきたところですが、平成26年3月末をもって廃止することとしています。
 なお、これまで実施してきた管轄する町村役場での引取りは、決して安易な定時定点回収ではなく、当センター職員がその場に出向き、飼い主等から直接聞き取りを行い、終生飼養・譲渡への取組み等に関する指導を実施した上で、やむを得ない場合のみ、行っていましたことを申し添えます。

  • 反映区分:A 提言の趣旨に沿って措置
  • 部局名:沿岸広域振興局(宮古)
  • 回答課名:宮古保健福祉環境センター
  • 回答担当名:環境衛生課
  • 回答電話番号:0193-64-2218

受理年月日:2014年1月27日(電子メール)

受理方法:知事ホームページ

意見提言内容

 一関児童相談所へ子供への虐待について緊急の案件を相談したが、警察からの通報がなければ、家庭への訪問ができないという回答であった。
 児童相談所の業務内容には福祉司による家庭訪問とはっきりと明記されており、また、通報することは国民の義務だと語っておきながら、一関児童相談所のこのような対応は明らかなる職務怠慢ではないか。

取組状況

 御指摘のあった件について、一関児童相談所における対応を確認したところ、一部適切さを欠く対応があったことを確認しました。
 このため、対応上の問題点を踏まえ、改めて同児童相談所から説明するとともに、再発防止に向けた取組を講じたところです。
 今後とも、児童虐待の防止に向け、適切な相談対応に努めていきますので、引き続き、御理解、御協力いただくようお願いします。

  • 反映区分:A 提言の趣旨に沿って措置
  • 部局名:保健福祉部
  • 回答課名:児童家庭課
  • 回答担当名:健全育成担当
  • 回答電話番号:019-629-5461

受理年月日:2014年1月27日(電子メール)

受理方法:知事ホームページ

意見提言内容

 岩手県立中部病院では、敷地内での喫煙が禁止されているが、職員が病院の地下プレハブ倉庫裏付近で喫煙をしており、その様子は目に余るものがある。敷地内での喫煙を禁じているのにも関わらず、地下に喫煙できるスペースを設置し容認していること自体いかがなものかと思う。
 また、喫煙しているのは勤務時間内であるが、職員の勤務時間内の喫煙を公認しているのか。

取組状況

 平成15年の健康増進法の施行に伴い、病院等では受動喫煙を防止する対策を講じることが法律で定められました。喫煙は、喫煙者本人の健康を害するばかりでなく、間接的な喫煙により周辺の方々にも健康被害をもたらすことから、建物内の禁煙はもちろん、路上での喫煙も禁止する地域も現れるなど、禁煙の推進が社会の趨勢となっています。
 県立病院は県民の健康を考えなければならない医療機関であり、当院では平成22年より病院敷地内禁煙としています。
 この度の御指摘を真摯に受け止め、職員へ敷地内禁煙について改めて周知いたします。

  • 反映区分:A 提言の趣旨に沿って措置
  • 部局名:医療局
  • 回答課名:岩手県立中部病院
  • 回答担当名:事務局
  • 回答電話番号:0197-71-1511

受理年月日:2014年1月31日(電子メール)

受理方法:知事ホームページ

意見提言内容

 岩手県立遠野病院の夜間診療で検査を受けた際、小児科医と検査技師が不在であったが、専門医の不在時において、緊急の患者が搬送された場合どのように対応するのか。
 夜間でも小児科医と検査技師を常駐させ、緊急の事態に備えるべきではないか。

取組状況

 当院では、夜間小児科に緊急の患者様が来院した場合には、当直医師の判断で待機している小児科の医師を呼び出して対応しています。当院の小児科医は1名ですので、毎日土日関係なく待機をしている状況です。全国的にも小児科の勤務医は専攻する医師が少なく、複数名の医師を配置すべく、常勤医の主な派遣元である関係大学に働きかけをしていますが、大学医局自体の医師の絶対数が不足している状態であり、なかなか見つからないというのが現状です。
 また、検査技師も職員の配置状況から、当直制ではなく、待機制にして対応しています。
 緊急の患者様への対応については、当圏域の基幹病院である県立中部病院等と連携して対応していますので、御理解と御協力をお願いします。

  • 反映区分:C 当面は実現できないもの
  • 部局名:医療局
  • 回答課名:岩手県立遠野病院
  • 回答担当名:事務局
  • 回答電話番号:0198-62-2222

受理年月日:2014年1月8日(電子メール)

受理方法:電子メール

意見提言内容

 いつも薬局で処方してもらっている後発医薬品が品不足で、メーカーでも品切れのため、いつ納品になり供給できるかわからないとのことであった。
 国が後発医薬品の利用促進を推進している中、品切れで供給できないということに納得がいかない。
 すぐに供給できるよう県から推進していただきたい。

取組状況

 御意見を頂きました医薬品について、所管の厚生労働省医政局に確認したところ、「製造業者に対し、供給再開への取組を求めるとともに、医療上必要な医療用医薬品の安定供給が果たされるよう、改善方策、再発防止策等を講じるよう、製造業者に対し指導を行っているところ」とのことであり、製造業者からは、「原材料が入手困難となっているため一次供給停止していますが、出荷再開に向け努力しております」との説明を受けています。
 御意見のとおり、全国で後発医薬品の利用促進に取り組んでいるところですので、今後とも、国に対し後発医薬品が安定的に供給されるよう求めていきます。

  • 反映区分:B 実現に努力しているもの
  • 部局名:保健福祉部
  • 回答課名:健康国保課
  • 回答担当名:薬務担当
  • 回答電話番号:019-629-5467

受理年月日:2014年1月15日(電子メール)

受理方法:電子メール

意見提言内容

 岩手県畜産研究所は、上司からのパワーハラスメントや職員・臨時職員の勤務態度等の問題について、悪い事を見て見ぬふりをする。
 日々研修を行っているが、形ばかりのもので問題点に触れることもほとんどない。
 職員の管理や指導を徹底して行ってほしい。

取組状況

 いただいた御意見を踏まえ、畜産研究所においてパワーハラスメントの存在の事実を確認したところ、パワーハラスメントと捉えられかねない言動が一部認められたことから、所属長から所属職員に対し、パワーハラスメントが疑われるような言動は厳に慎むよう注意し、意識啓発を行ったところです。
 今後も、御指摘のありました職員の勤務態度の改善も含め、コンプライアンス意識の向上や職場環境向上を図るため指導を徹底していきます。

  • 反映区分:A 提言の趣旨に沿って措置
  • 部局名:農林水産部
  • 回答課名:農林水産企画室
  • 回答担当名:
  • 回答電話番号:019-629-5627

受理年月日:2014年1月16日(電子メール)

受理方法:電子メール

意見提言内容

 県立宮古病院呼吸器科を受診するため受付を行った際、検査日につき休診のため診察できないと言われた。
 新聞や広報で休診日を周知していないのにも関わらず、受付で患者を門前払いするような手法は公立病院の本来の目的からずれている。
 県民の医療を第一に考えた対応をしてほしい。

取組状況

 現在、当院だけではなく地方の病院では医師不足が極めて深刻な状況にあります。限られた医師が患者様の病状に応じ、より適切な医療を提供するため、宮古地域において当院は入院や救急医療等を中心に症状の重い患者様への医療を分担し、近隣の医院や診療所等の開業医の先生方は、外来等で症状の軽い患者様の医療を分担するという役割分担と連携を進めています。風邪で受診なさったとのことですが、比較的症状が軽い場合には近隣の医院等を受診していただければ幸いです。ただし、救急の場合は、いつでも対応しています。
 なお、当院の呼吸器科の毎週水曜日の休診については、院内のチラシやホームページ、宮古市の広報(年1回程度)でお知らせしているところです。
 今後も宮古地域の基幹病院としての役割を近隣の医院の先生方と連携しながら果たしていきますので、引き続き御理解御協力をお願いします。

  • 反映区分:B 実現に努力しているもの
  • 部局名:医療局
  • 回答課名:岩手県立宮古病院
  • 回答担当名:医事経営課長
  • 回答電話番号:0193-62-4011

受理年月日:2014年1月22日(電子メール)

受理方法:電子メール

意見提言内容

 滝沢村が市へと移行され、県道に設置されている看板も村から市に変更されていたが、変更された部分のみのフォントやサイズがあっておらず見栄えが悪いため、再補修していただきたい。

取組状況

  御意見のありました「滝沢市」と記載された標識の補修については、滝沢市の市制移行に伴い標識等の改修需要が製作会社に集中し、正式な標識の製作に時間を要していたことから、やむを得ず暫定措置として対応したものです。
  なお、平成26年1月22日に正式なものに更新しましたので、併せてお知らせします。

  • 反映区分:A 提言の趣旨に沿って措置
  • 部局名:盛岡広域振興局
  • 回答課名:土木部
  • 回答担当名:道路環境課
  • 回答電話番号:019-629-6646

受理年月日:2014年1月22日(その他)

受理方法:県政懇談会

意見提言内容

 陸前高田市の子どもたちのために、小さい子どもが遊べるような公園や遊具施設など、子どもたちが楽しめるような環境づくりをお願いしたい。

取組状況

 子どもが遊ぶための場所である児童館や児童遊園は、市町村の計画を中心に環境整備を進めています。
 陸前高田市は、まちづくりの進捗状況と合わせて子育て支援センターの復旧などの計画を進めているところであり、県としても、子育てのための施設や子どものための遊びの場等が整備されるよう引き続き連携を図り、市の計画実現を支援していきます。

  • 反映区分:B 実現に努力しているもの
  • 部局名:保健福祉部
  • 回答課名:児童家庭課
  • 回答担当名:健全育成担当
  • 回答電話番号:019-629-5457

受理年月日:2014年1月22日(その他)

受理方法:県政懇談会

意見提言内容

 いつかは全ての仮設住宅の人たちがしっかりとした家に住めるようにして欲しい。

取組状況

 応急仮設住宅等にお住いの被災者の方々の「暮らしの再建」が1日も早く実現するよう、市町村と連携しながら、安全な宅地の整備や災害公営住宅の建設などに、これからも全力で取り組んでいきます。

  • 反映区分:B 実現に努力しているもの
  • 部局名:復興局
  • 回答課名:まちづくり再生課
  • 回答担当名:
  • 回答電話番号:019-629-6935

受理年月日:2014年1月22日(その他)

受理方法:県政懇談会

意見提言内容

 陸前高田市に運動場ができるという話を聞くが、小学校、中学校には仮設住宅が建っているため運動場がなく、部活動やスポ少などは十分な練習ができないことや、高齢者が狭い道路で運動していることなどから、早く運動場を作って欲しい。

取組状況

 御提言の運動場については、大震災津波で全壊となった県立高田松原野外活動センターの代替施設と理解し回答いたします。
 新たな海洋型スポーツレクリエーション施設については、岩手県東日本大震災津波復興計画においても、整備を進めることとしており、県教育委員会内部に検討組織を設置し、検討を進めているところです。
 なお、設置場所の検討に当たっては、陸前高田市と協議のもとに進めていくこととしています。

  • 反映区分:B 実現に努力しているもの
  • 部局名:教育委員会事務局
  • 回答課名:スポーツ健康課
  • 回答担当名:施設・学校健康担当
  • 回答電話番号:019-629-6191

受理年月日:2014年1月22日(その他)

受理方法:県政懇談会

意見提言内容

 仮設住宅に住んでいる人や老人が手軽に買い物などに行けるように、バスや三陸鉄道の本数を増やして交通手段を得られるようにして欲しい。

取組状況

 仮設住宅の交通確保については、市町村が仮設住宅にお住いの方々の御意見や御要望を聞きながら取り組んでいるところであり、引き続き、バスの運行本数の充実やまちづくりの進展に合わせた運行経路の見直しを行っていくことにしています。
 また、三陸鉄道では、今まで、部分再開により、やむを得ず制約のあるダイヤで運行していましたが、平成26年4月に全線運行再開されることに伴い、住民の皆さんが利用しやすいダイヤになるよう調整していますので、積極的に御利用いただきますようお願いします。

  • 反映区分:B 実現に努力しているもの
  • 部局名:政策地域部
  • 回答課名:地域振興室
  • 回答担当名:交通担当
  • 回答電話番号:019-629-5204

受理年月日:2014年1月22日(その他)

受理方法:県政懇談会

意見提言内容

 地域に根づき、住民の拠り所となっているお祭りを、受け継ぎ、今後へつないでいくために、自分たちだけでは手の届かないところに支援が欲しい。

取組状況

 県では、被災地における郷土芸能活動の保存・継承を支援するため、「郷土芸能復興支援事業費補助事業」や文化振興事業団による「文化振興基金助成事業(東日本大震災津波復興支援事業)」を通じ、震災により被害を受けた郷土芸能用具の修繕や購入への補助を行っています。また、県内外の支援者からの支援提案と被災地等からの支援要請のマッチングを行う「いわて三陸復興のかけ橋推進事業」を実施しており、お祭等への支援要請を行うことも可能です。

  • 反映区分:A 提言の趣旨に沿って措置
  • 部局名:沿岸広域振興局(大船渡)
  • 回答課名:大船渡地域振興センター
  • 回答担当名:地域振興課
  • 回答電話番号:0192-27-9911

受理年月日:2014年1月22日(その他)

受理方法:県政懇談会

意見提言内容

 大型ショッピングセンターを作り、その中に商店街の店を配置することで、地域にとって商店街を復興させることと同時に、買い物を通じながら地域のつながりが深められるのではないか。

取組状況

 商店街の再生のためには、買い物の利便性を高めるだけではなく、地域の人々が交流し、つながりを深めていく場となるよう配慮する必要があります。地域の実情をよく知った地元の商店が多く入店するような共同店舗の整備など、地域住民の交流が図られる商店街づくりに向けて、専門家や市町村と連携して支援していきます。

  • 反映区分:S その他
  • 部局名:商工労働観光部
  • 回答課名:経営支援課
  • 回答担当名:商業・まちづくり
  • 回答電話番号:019-629-5545

受理年月日:2014年1月22日(その他)

受理方法:県政懇談会

意見提言内容

 未来の復興のために、SENDto2050やビヨンドトゥモローのサミットのような全国や海外との交流ができる次世代育成事業に参加しやすくなる支援をお願いしたい。

取組状況

 県では、平成26年度の「若者支援プロジェクト」の一環として、国際交流や次世代リーダー養成等に取り組む予定です。
 具体的には、世界に通用する人材育成を目指す「日本の次世代リーダー養成塾」への高校生の派遣や、世界といわてをつなぐグローバルな人材を育成するための高校生の米国派遣等の取組を実施します。

  • 反映区分:A 提言の趣旨に沿って措置
  • 部局名:環境生活部
  • 回答課名:環境生活企画室
  • 回答担当名:企画担当
  • 回答電話番号:019-629-5384

このページに関するお問い合わせ

秘書広報室 広聴広報課 広聴広報担当(広聴)
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5281 ファクス番号:019-651-4865
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




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