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いわてグラフ12月号(第755号)テキスト版

ID番号 N51089 更新日 平成28年12月1日

表紙

いわてグラフ2016年12月号
第755号 平成28年12月1日発行(年5回発行)

表紙 俳優 土村芳(つちむらかほ)さん

特集1 県内就職のすすめ

特集2 岩手県オリジナルブランド米

2ページ

cover story
未来へはばたけ いわての挑戦者たち vol.4

俳優 土村芳(つちむらかほ)さん

プロフィール
1990年、盛岡市生まれ。3歳から児童劇団に所属。京都造形芸術大学映画学科俳優コースで学び、林海象(はやし かいぞう)監督の映画「彌勒 MIROKU」(2013年公開)で主演を務める。大学卒業後は、映画やドラマ、CM、舞台など数々の作品に出演し、活躍中。 
プロフィール終わり

物語を通じて、ふるさと岩手に元気を届けられたら幸せです。  

 「最初は撮影のスピード感に慣れるのに無我夢中でした」と話すのは、盛岡市出身の俳優で、NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」に出演中の土村芳さん。主人公・坂東すみれの親友で、会社の創設メンバーとなる村田君枝を演じています。  
 子どもの頃から好奇心旺盛だった土村さんは、3歳から児童劇団に所属し、小学4年生の時には、岩手で撮影されたNHKのドラマに子役として出演。ピアノや水泳のほか、高校時代は新体操でインターハイに出場するなど、さまざまなことに挑戦してきました。
 将来の道を決めたのは、高校3年生の時。「自分のやりたいことをもっと突き詰めてみたい」と、演技を学ぶ大学に進学しました。大学時代にはプロのキャストやスタッフとともに製作した映画で主演を務め、卒業後に俳優としての活動を本格化。「常に広い振り幅を持っていたいし、いろいろな面を見せられるように自分を高めていきたいです」と話します。  
 映画やドラマ、CM、舞台などの出演経験はありますが、連続ドラマにレギュラー出演するのは今回が初めて。前向きな思いを自分の言葉で伝えることを第一にオーディションに臨み、見事、君枝役を射止めました。「君枝と自分とで違うのは、信念の貫き方。尊敬します」と謙遜しますが、おっとりした口調の中に芯の強さを感じさせる部分は、役柄と重なります。  
 ふるさと岩手が復興に向かって取り組んでいる中、物語を通じて地元へメッセージを送りたいという気持ちも強い土村さん。「岩手の皆さんに元気を届けられたら幸せです」と語ってくれました。

【写真が5枚あります】
1枚目 表紙写真。俳優 土村 芳(つちむらかほ)さん
肩に白のラインが入った黒地のセーターに、ブルーグリーンで脇に黒のラインの見えるロングスカートを履いた土村芳さんです。緑の植え込みのそばに笑顔で立っています。
2枚目 笑顔で話す、土村さん。
3枚目、4枚目、5枚目 土村さんが演じる村田君枝は、主人公すみれの女学校時代の同級生。戦後すみれと再会し、一緒に子供服の会社を設立。病弱ながらも芯が強い女性です。
3枚目から5枚目まではNHK連続テレビ小説の場面です。 白の鉢巻に白い制服姿で、主人公と話す場面、水色のセーターを着て部屋で会話している場面、仲間たちと子供服を見ながら笑顔で会話している場面です。
【写真終わり】
 

番組情報
連続テレビ小説 べっぴんさん

放送 平成28年10月3日(月曜日)から 平成29年4月1日(土曜日) 全151回

〈NHK総合〉 (月曜日から土曜日)午前8時から8時15分、午後12時45分から午後1時[再放送]

〈NHK BSプレミアム〉 (月曜日から土曜日)午前7時30分から午前7時45分、午後11時から午後11時15分[再放送] (土曜日) 午前9時30分から午前11時[1週間分] 

3ページ

つながりで創る未来 さんりく復興最前線!

山田町ゾンタハウス(山田町)

放課後に安心して過ごせる居場所をつくり、 地域の絆で子どもたちの成長を見守っていく。

 今年7月、山田町内に高校生カフェ「ZOOcafe」がオープンしました。運営するのは、「山田町ゾンタハウス」で学ぶ6人の女子高校生たち。「カフェで町を盛り上げたい」と施設内の一部を借り、地域住民に憩いの場を提供しています。
 この「山田町ゾンタハウス」が開設されたのは、平成23年9月のこと。震災で生活環境が激変した子どもたちに、安心して勉強できる場所を提供したいと、東京のNPO法人こども福祉研究所(けんきゅうじょ)が地域住民と協力してつくりました。施設内には、中高生のための自習スペース「おらーほ」と、住民の集いの場「街かどギャラリー」があり、子どもたちと大人が交流できるようになっています。「ここはみんなが、ホッと息をつける場所。子どもたちの気持ちと自主性を一番大切にしています」と、代表の竹内範子(たけうちのりこ)さんは話します。
 震災から間もなく6年。自分たちの手で生まれ育った町に„住民の憩いの場 “をつくった彼女たちのように、明日を担う若者の力が育っています。

施設情報
[住所]山田町長崎四丁目2番10号
[施設開設時間]平日午後2時から午後8時
[高校生カフェ営業日]月1から2回 (注)月毎に営業日は変わりますのでお問い合わせください。
[問い合わせ先]電話0193-77-3240

【写真が4枚あります】
1枚目 カフェを運営するのは、山田高校2年の6人。 左から佐々木麗緒(ささきりお)さん、高村侑奈 (たかむらゆうな)さん、上沢(うえさわりえ)さん、湊日和(みなとひより)さんの他、小林未空(こばやしみそら)さんと坂本未来(さかもとみく)さんがメンバー。右端は山田町ゾンタハウスの代表・竹内範子(たけうちのりこ)さん。
4人の集合写真です。全員が帽子をかぶり、青いエプロンをしています。文字が書かれたボードやトレーにのったコーヒーカップを持って笑顔で並んでいます。
2枚目 中高生の自習室として利用されている「山田町ゾンタハウス」。施設内には住民の集いの場も。
建物の入り口です。白い壁に山田町ゾンダハウスと書かれた看板が掲げられています。
3枚目 自習スペース「おらーほ」で勉強する子どもたち。「第二のわが家」として、子どもたちが安心して集える場所になっています。
4枚目 「ZOOcafe」で提供するメニューは、飲み物や軽食など16品。営業日を待ちわびる住民も多い。
メニュー表は手書きで、軽食などがカラー写真でのっています。
【写真終わり】
 

4ページから6ページ

特集1 県内就職のすすめ

いわてで働こう!

働きやすい環境づくりをオールいわてで! 

 地方創生の動きが活発化している一方で、県内産業を支える人材不足が深刻化しています。これにはさまざまな要因がありますが、個々の企業だけではなく、岩手全体で取り組むべき重要な課題です。
 そこで県は、平成28年2月に、行政、産業・経済団体、教育機関などで構成する「いわてで働こう推進協議会」を設立。全県的な運動として広げていくため、協議会メンバーが集結した大会の開催や啓発活動、就職支援情報の発信、県内就業促進のための課題と方策について意見を交わすミーティングなどを実施しています。  
 また、協議会では、(1)新卒者などの県内就業の促進(2)U・Iターンの促進(3)県内企業の認知度向上(4)起業・創業支援の強化(5)働き方改革の推進(6)処遇改善の推進(7)職場定着の促進に取り組む予定であり、オールいわてで働きやすい環境づくりを進めていきます。

【シンボルマークがあります】「いわてで働こう」シンボルマーク 働く人が葉脈となって岩手全体を元気にしていくイメージを表現。岩手県の地形が緑色の葉の形になり、葉脈は人が両手を広げた形に表現されてます。
【シンボルマーク終わり】

【図があります】
いわてで働こう推進協議会
経済団体、行政機関、教育機関、産業団体の4団体が一つの円周上に描かれ、中央に県内就業の促進!!と書かれています。
【図終わり】

【写真が2枚あります】
1枚目 平成28年6月に開催された「いわてで働こう推進大会」。
ステージ上に達増拓也岩手県知事が立ち参加者らが話を聞いています。知事の後ろには大きなスクリーンがあります。
2枚目 学生や企業、教育機関、行政などの担当者による「いわてで働こう推進ミーティング」の様子。 数名の参加者が話し合いをしている様子です。
【写真終わり】

働きやすい職場づくりに取り組もう!

「働き方改革」は企業の課題解決に大きなメリット!

 長時間労働などが社会問題になっている今、経営者と従業員が一体となって働き方の改善に取り組み、魅力ある職場づくりを進める働き方改革が全国的に広がっています。労働環境の改善や育児・介護への支援など、改革は多方面にわたりますが、これは企業にとっても生産性の向上や、企業の魅力がアップし、人材確保につながるなど、多くの効果が期待できるものです。  
 県でも、平成28年6月から「いわて働き方改革推進運動」をスタートし、優れた取り組みの企業を表彰する「いわて働き方改革アワード」を実施。受賞企業の取り組みを広くPRするなど、働き方改革を後押ししています。誰もが仕事にやりがいを感じ、充実した生活が送れるよう、身近なことから働き方改革を始めていきませんか。

[事例1]いわて働き方改革アワード2016 総合部門最優秀賞受賞 株式会社北日本朝日航洋

社長自らが先導して社員を巻き込み、一人ひとりの意識から改革を実現。
 株式会社北日本朝日航洋では、社長自らがワーク・ライフ・バランス講座で学んだことをきっかけに、働き方改革をスタート。ワーク・ライフ・バランスを中期事業計画の重点テーマに設定し、社内講習会を実施して周知・教育を徹底しました。
 そのプロセスで、大変だったのが社員の意識改革。幹部社員にワーク・ライフ・バランスを学んでもらう一方で、長時間労働の要因を全社員にヒアリング。 業務担当グループごとに労働時間のあり方を見直すと同時に仕事の効率化にも取り組み、あらゆる改善点を話し合いながら実践を重ねました。  
 他にも、時間帯に合わせたBGMの導入やノー残業デーのアナウンス、社員の家族を招くファミリデーの開催など、さまざまな取り組みを実施。社長や幹部が率先して行動しながら、社員一人ひとりのやる気を後押しすることで、社内の改革を進めています。

【写真が2枚あります】
1枚目 社内委員会で仕事の見直しや改善点を話し合い、実践しています。 4人の社員が資料を見ながら笑顔で話をしています。
2枚目 社員の意識を高めるため「職場安全標語」を募集し、周知しています。健康はあなたの財産 家族の宝 などと書かれた標語が貼られています。
【写真終わり】

[事例2]いわて働き方改革アワード2016 総合部門最優秀賞受賞 リコージャパン株式会社岩手支社

 スケジュール共有で時間管理を徹底、仕事の効率化を図り生産性を向上。  
 リコージャパン株式会社岩手支社では、仕事と生活の充実を目指す「ワークライフ・マネジメント」を経営戦略として掲げ、さまざまな取り組みを行っています。  
 中でも時間管理と生産性の向上に向け、全社員のスケジュールを「見える化」し、みんなで共有。無駄な仕事がないかを複数の目でチェックできる環境をつくり、「17時以降の会議を行わない」「無駄な資料を作らない」などの社内ルールを決め、仕事の時短と効率化を図っています。  
 また、社員のモチベーションを高めるため、上司と部下でやるべき仕事を明確にし、成果に対する評価の場を設けたり、社員自らが職場改善に取り組む委員会活動なども積極的に実施。これらの社内実践事例を社外にも紹介しながら、顧客への提案につなげています。

【写真が2枚あります】
1枚目 仕事の効率を高めるため、集中して取り組めるブースを設置。コンパクトなスペースにゆったりと置かれたデスクとパソコンが見えています。2人の社員がパソコンに向かって仕事をしています。
2枚目 オフィスの中央に複合機スペースを設け、社員のコミュニケーションの場に。複合機のそばで3人の社員が話をしています。
【写真終わり】
 

いわてにU・Iターンしよう!

仕事・暮らしの情報を調べてU・Iターンの第一歩を

 岩手へのU・Iターンを希望しても、県外にいると情報収集しにくいのが、岩手の仕事・暮らし事情。地元企業の求人情報をはじめ、暮らしや教育環境のことなど、不安に思うことはいろいろありますが、そんな時に活用してほしいのが7ページに挙げたU・Iターンサポートの相談窓口です。
 「移住は人生の大きな決断です。一度これまでの自分を振り返り、ある程度の将来設計を描いてから相談すると、スムーズに進みます」と話すのは、移住相談に対応するキャリア・カウンセラーの土橋由美子(つちはしゆみこ)さん。市町村でもさまざまな支援制度がありますので、まずはリサーチしてみることをお勧めします。

【写真があります】いわてUターン・Iターンサポートデスクのキャリア・カウンセラー土橋由美子さん。テーブルを挟んで土橋さんが相談者と話をしています。
【写真終わり】 

県内各市町村がU・Iターンをバックアップ!

仕事・住まい探しの支援や移住体験など、市町村ごとにさまざまな支援を用意しています。支援制度の一部をご紹介します。 

空き家バンク  

移住を希望するかたに空き家物件を紹介する制度です。

持家取得支援 

住まいの購入や新築をする際の費用を支援する制度です。 土地取得の助成や地域産木材を活用した住まいへの助成などもあります。 

住宅リフォーム支援 

中古住宅などをリフォームする工事費用を支援する制度です。

定住促進住宅への入居支援 

移住・定住希望者のために、市営・町営の賃貸住宅を用意している市町村もあります。  

移住体験・民泊体験  

地域の魅力や暮らしに触れられる移住体験ツアー、 民泊体験などを用意している市町村もあります。  

この他にもさまざまな支援があります。 詳しくは岩手県移住・定住サイトへ! イーハトー部に入ろう!で検索   [問い合わせ先]県庁地域振興室 電話019-629-5194 

Uターン者からのメッセージ

IGRいわて銀河鉄道株式会社 嶋岡逸加(しまおかはやか)さん。2015年に群馬県からUターン。
 関東の大学で学んでいたのですが、ふるさとの人々の暮らしを支える仕事がしたいと思い、岩手への就職活動をスタート。地元の状況が分からなかったので「いわてUターン・Iターンサポートデスク」に相談し、アドバイスをもらいながら活動しました。  
 現在はIGRいわて銀河鉄道の車掌として、車内改札や案内放送を中心に、お客様をサポートしています。顔なじみのお客様も多く、「ご苦労様」と声をかけてもらえるのが、本当にうれしいです。生まれ育ったふるさとは安心感がありますし、都会と違って人と人の距離が近いのが、岩手の魅力。もっとお客様に喜んでいただけるように頑張っていきたいです。

【写真があります】嶋岡逸加さんが、IGRいわて銀河鉄道のユニホーム姿で、白い手袋をして笑顔で敬礼しています。
【写真終わり】 

岩手県U・Iターンシステム

 岩手の求人情報をチェックできるほか、U・Iターンをしたいかたと人材を求める県内企業とのマッチングを支援するwebサイトです。希望の求人があった時には、岩手県Uターンセンターが職業紹介を行います。ぜひご登録を! 岩手県U・I ターンシステム で 検 索

【図があります】
岩手県U・Iターンシステムの仕組みが図で表されています。
岩手県U・Iターンシステム(ホームページ)では登録・閲覧・検索ができU・Iターン希望者に情報を提供します。
U・Iターン希望者が岩手県Uターンセンター(東京)に 求職者情報登録し、紹介依頼をします。
一方、求人希望企業は岩手県U・Iターンシステム(ホームページ)に 求人情報登録し、紹介依頼をします。
岩手県Uターンセンター(東京)はマッチングを支援して、求人希望企業に情報提供をします。

【図終わり】

U・Iターンサポートの相談窓口はこちら!

県内の窓口
いわてU・Iターンサポートデスク(ジョブカフェいわて内) 

県内在住で就職活動をしているかた、県外にお住まいのかたで岩手県にU・Iターン就職を希望するかたのための「よろず相談窓口」です。応募書類の作成から面接対策まで、就職活動の疑問や不安に専門のキャリア・カウンセラーがお答えします。
盛岡市菜園1-12-18 盛岡菜園センタービル5階(ジョブカフェいわて内)
[営業日]月曜日から土曜日 午前10時から午後6時(日曜日・祝日・年末年始を除く)
[問い合わせ先]電話019-621-1171  メール:support@jobcafe-i.jp 

定住・交流サポートセンター(県庁地域振興室内)

岩手への移住を考えているかたに、岩手県内の暮らしに関する相談対応やさまざまな情報提供を行っています。お気軽にご相談ください。
盛岡市内丸10-1 岩手県庁8階 (県庁地域振興室内)
[営業日]月曜日から金曜日 午前9時から午後5時 (土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)
[問い合わせ先]電話019-629-5194

東京・全国の窓口
岩手県Uターンセンター(岩手県の各県外事務所内) 

東京、大阪、名古屋の各県外事務所内にある 「岩手県Uターンセンター」では、岩手県にU・Iターン就職を希望するかたのご相談に対応しています。東京のセンターでは、職業アドバイザーによる無料職業紹介も行っています。
【東京】 東京都中央区銀座5-15-1 南海東京ビル1階 (いわて銀河プラザ内) [問い合わせ先]電話03-3524-8284 [営業日]月曜日から土曜日 午前10時30分から午後5時(日曜日・祝日・年末年始を除く)
【大阪】 [問い合わせ先]電話06-6341-3258 
【名古屋】 [問い合わせ先]電話052-252-2412
[営業日]月曜日から金曜日 午前9時から午後4時(土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)  

いわて暮らしサポートセンター(ふるさと回帰支援センター内) 

専任の移住コンシェルジュが、岩手暮らしを考えているかたのさまざまなご相談にお答えします。キャリア・カウンセラーも常駐していますので、岩手での就職活動などのお問い合わせやご相談もお気軽にどうぞ。
東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階 (ふるさと回帰支援センター内)

[営業日]火曜日から日曜日 午前10時から午後6時(月・祝日・その他指定の定休日を除く)

[問い合わせ先]電話080-8871-1741 (直通) 

いわての仕事・就職情報はここをチェック!

「岩手でいきいきと働きたい」全ての人に送る仕事・就職情報サイト「シゴトバクラシバいわて」。 企業情報、イベント・セミナー情報、さまざまな相談窓口などお役立ち情報を多数掲載。ぜひご活用ください! シゴトバクラシバいわて で 検索

求職者・保護者向け情報 
  • イベント・セミナー情報、相談窓口や情報サイトの紹介
  • 県内企業の詳細情報
U・Iターン希望者向け情報 
  • U・Iターンイベント情報
  • U・Iターンをしたかたの事例紹介
  • いわて暮らしの紹介
企業向け情報 
  • 県内企業 (経営者、採用担当者、育成担当者など)への研修情報、イベント情報
  • 人材育成、人材確保のための取り組みの紹介

8ページから9ページ

特集2 岩手県オリジナルブランド米

いわての新しいお米できました!!

いわての新しいブランド米を全国に売り込みます!

 近年、全国の米産地から高品質なブランド米が次々登場し、首都圏の消費者を中心に人気を呼んでいます。  
 これまで、岩手県でもオリジナル品種のブランド化に取り組んできましたが、市場での競争力と米産地いわてのイメージをさらに高めていくため、平成18年から新たなオリジナル品種の開発に着手。10年の歳月をかけて開発した「銀河のしずく」が今年10月、ついに販売開始となりました。「銀河のしずく」は岩手県が開発したお米で初めて、食味ランキングで最高評価の「特A」を取得。さらに来年秋には、もう一つの新品種「岩手118号」を発売予定です。
 この二つは、どちらも国内トップクラスの品質・食味を誇るお米。生産・流通・消費などの関係機関・団体が一丸となって、早期のブランド化を目指します。

 いわてのお米はこだわり育ち

国内トップクラスのおいしさを育むのは、米づくりに最適な岩手の風土や気候です。 

水 

水生生物の調査で「きれいな水」と判定された地点の割合は8割以上。岩手のきれいな水が田んぼを潤します。 

空気  

岩手の空気は、汚れの少ない澄んだ空気です。また、昼夜の気温差が大きいため、稲穂が健やかに実ります。  

土づくり 

稲作で一番重要なのは、土づくりです。岩手では土壌診断を導入して土壌改良を行っているほか、堆肥などの有機物を使用したり、減農薬の特別栽培に取り組むなど、健康な土づくりをしています。

おいしさの証「特A」評価を21回取得!

 岩手県南「ひとめぼれ」は、(一般財団法人)日本穀物検定協会が実施する食味ランキングで、最高位「特A」評価を、平成6年から27年まで21回取得。日本トップクラスのおいしいお米であることが証明されています。 [特A取得回数](平成6年〜27年産)1位(22回) 新潟魚沼コシヒカリ 山形はえぬき 3位(21回) 岩手県南ひとめぼれ 4位(20回) 宮城ひとめぼれ

岩手を代表する新しいお米『銀河のしずく』 

大好評発売中!
品質・食味ともに全国トップクラスの「特A」評価を獲得し、新しい岩手の顔として県内外から広く愛されるお米  

味わいの特長

白くてつやがあり、「かろやかな口あたり」と「ほのかな甘み」を楽しめます。 

生産のこだわり 

栽培地域は、盛岡市以南から北上市以北の標高240m以下の地域。登録された生産者がマニュアルを厳守し、品質と食味の向上に取り組んでいます。 

お米マイスターから

五ツ星お米マイスター(東京都)本橋 茂(もとはし しげる)さん  
 女性的な雰囲気があり、外見、香り、粘り、食感、食味、後味の全てにおいてバランスが良く、最近の新品種とは一線を画していると思います。特段に、粘りや甘みばかりを際立たせたお米ではないので、家庭で作る料理全般に合う汎用性があると思います。試食会などでの消費者の反応も好評です。

生産者から 

銀河のしずく栽培研究会会長 細川 勝浩(ほそかわかつひろ)さん
 試験栽培の段階から生産を手がけてきましたが、ようやく全国で勝負できる力のある米が誕生したと実感しています。他県産の品種ではなく岩手オリジナルのお米を育てられるのは、本当にうれしい。生産者の自負と責任感を持って、高品質のお米をお届けしていきたいと思います。

岩手の最高級品種『岩手118号』

平成29年発売予定!

岩手118号 平成28年12月8日名称・ロゴマーク発表!

全国に誇る最高級プレミアム米としておいしいごはんにこだわる人から愛され続けるお米に! 

味わいの特長

これまでの国産米の常識を打ち破る、「ふわりとした食感」と「豊かな甘み」を楽しめるお米です。 

[発売までのスケジュール]  

平成29年1月 生産・販売キックオフイベント
平成29年4月 選定した最適地で栽培開始
平成29年秋 販売開始

いわてを全国トップクラスのお米の産地へ! 

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岩手県からのお知らせ

ご存じですか?

 物品購入等競争入札参加資格審査申請書の受付

 県の物品購入や印刷などの入札・見積合わせへの参加には、物品購入等競争入札参加資格が必要となります。 平成29年4月1日からの参加資格の申請書を下記により受け付けます。
【受付期間】 1月4日(水曜日)から31日(火曜日)
【資格有効期間】 平成29年4月1日(土曜日)から平成32年3月31日(火曜日) 岩手県 物品参加資格で 検索
[問い合わせ先] 県庁出納局 電話019-629-5972  

いわて起業家育成資金のご案内

県内で新たに事業を始める計画をお持ちのかたに、必要な事業資金を融資する制度です。
【対象者】県内で新たに事業を開始するかたまたは創業して5年未満のかた
【資金使途】設備資金・運転資金
【融資限度額】4,000万円以内
【貸付期間】最長15年以内
【融資利率】貸付期間に応じ、年2.1から2.5%以内
【信用保証料率】年0.45から1.50%
【相談・申込先】最寄りの商工会議所、商工会
岩手県 制度融資 で 検索
[問い合わせ先] 県庁経営支援課 電話019-629-5542

ご利用ください

三陸鉄道お得な割引のご案内

 8名様以上で利用する場合の運賃(10日前までに申し込み)、貸切列車の借り上げ料(1ヵ月前までに申し込み)が「半額」になります。団体での旅行や地域活動など、皆さんで三陸鉄道に乗って、三陸地域での素敵な時間をお過ごしください。
三陸鉄道 で検索
[問い合わせ先] 三陸鉄道株式会社 電話0193-62-8900
 

「介護サービス情報の公表」利用案内

利用者が介護サービスや事業所・施設を比較・検討して適切に選ぶことができるようにするため、都道府県が必要な情報を提供しています。インターネットでいつでも気軽に情報を入手することができます。お気軽にご利用ください。
岩手県介護サービスで検索
[問い合わせ先]県庁長寿社会課電話019-629-5435  

お気をつけください

 インフルエンザに気を付けよう

インフルエンザが流行する季節になりました。インフルエンザ予防の基本は、ワクチン接種、外出後の手洗い、十分な休養とバランスのとれた食事です。高齢者や基礎疾患のあるかたは、特に注意が必要です。咳・くしゃみなどの症状がある時はマスクを着けて咳エチケットを。体調が悪い時は早めに受診し、人混みや繁華街への外出を控え、無理をして学校や仕事などに行かないようにしましょう。
[問い合わせ先]県庁医療政策室電話019-629-5472  

募集しています  

「岩手県学生会館」入寮生募集中! 

平成29年4月からの入寮生を募集しています。
【募集人数】34名程度
【面接日】第1回:2月16日(木曜日)、第2回:3月9日(木曜日)、随時:2月28日(火曜日)まで
【面接会場】第1回・2回:アイーナ、随時:岩手県学生会館(東京都豊島区)
【選考方法】面接、書類、作文
【費用】寮費 月額80,000円(朝夕2食付)、入寮時諸費用100,000円
[問い合わせ先] 岩手県学生会館 電話03-3972-4783 

「いわて食育応援団」募集中!

食育のさらなる推進を図るため、岩手県食育推進ネットワーク会議では、食育活動に積極的に取り組んでいる企業・団体を「いわて食育応援団」として認証し、応援団と連携して食育活動を展開しています。多くの企業・団体からの応募をお待ちしています。いわてのおいしい「食」で、いわてを元気にしましょう!
いわて食育応援団で検索
[問い合わせ先] 県庁県民くらしの安全課 電話019-629-5322  

お出かけください

スケートキッズ ON サタデー開催中

岩手県スポーツ振興事業団では「スケートキッズ ON サタデー」を県営スケート場で開催しています。中学生以下は入場・貸靴が無料です。(注)幼児の参加は保護者同伴となります。
【期間】3月4日(土曜日)までの毎週土曜日(12月10日、31日は除く)
【時間】午前10時から午後8時
[問い合わせ先]県営スケート場 電話019-641-1530
 

県立美術館常設展「没後10年 村上善男」  

戦後岩手を代表する前衛美術家、村上善男の没後10年を記念して、その画業を紹介します。東北の風土の中で創作活動を続けた村上の多彩な表現をお楽しみください。
【期間】1月15日(日曜日)まで
【時間】午前9時30分から午後6時 (注)入館は午後5時30分まで
【休館日】月曜日 【料金】一般410円、学生310円、高校生以下無料
[問い合わせ先] 県立美術館 電話019-658-1711

県立図書館企画展「犬と生きる~ともに歩んだ1万年~」

人類と最も付き合いの長い動物とされる犬。時代ごとに役割を変えながらも、今なお人にとって身近なパートナーです。歴史、信仰、絵画などの分野に見られる犬の姿や現代社会での活躍を図書館所蔵資料で紹介します。
【期間】12月1日(木曜日)から1月22日(日曜日) (注)12月28日(水曜日)から1月3日(火曜日)は休館
【時間】午前9時から午後8時
【場所】県立図書館4階展示コーナー
[問い合わせ先] 県立図書館 電話019-606-1730
 

平成27年度一般会計歳入歳出決算の概要をお知らせします。

歳入

 県に入ったお金を示す「歳入」の決算額は1兆1,478億円で平成26年度より602億円、5.5%増加しました。増加額が大きかったものは、地方交付税(214億円増)、地方消費税清算金(183億円増)です。一方、減少額が大きかったものは地方譲与税(19億円減)、繰入金(19億円減)です。
【円グラフがあります】
歳入総額1兆1,478億円歳入総額は大きく二つに分かれます。
依存財源 6,058億円、自主財源 5,420億円です。
それぞれ内訳を読んでいきます。
始めに、依存財源
地方交付税2,987億円、国庫支出金2,073億円、県債741億円、依存財源その他(地方譲与税 250億円、交通安全対策特別交付金 4億円、地方特例交付金 3億円)計 257億円

次に、自主財源 
諸収入1,484億円、県税1,279億円、繰越金1,046億円、繰入金 1,007 億円、自主財源その他(地方消費税清算金 478億円、使用料及び手数料 68億円、分担金及び負担金 35億円、財産収入 12億円、寄附金 11億円)計 604億円
【円グラフ終わり】

歳出

県が使ったお金を示す「歳出」の決算額は1兆365億円で平成26年度より536億円、5.4%増加しました。増加額が大きかったものは、土木費(381億円増)、諸支出金(173億円増)です。一方、減少額が大きかったものは農林水産業費(148億円減)です。
【円グラフがあります】
歳出総額1兆365億円 内訳を読んでいきます。
土木費1,524億円、教育費1,493億円、商工費1,297億円、公債費1,293億円、災害復旧費1,023億円、民生費912億円、諸支出金778億円、農林水産業費651億円、総務費645億円、その他(警察費 273億円、衛生費 261億円、労働費 202億円、議会費13億円)計749億円

歳入と歳出の差額1,113億円のうち、翌年度に繰り越すべき財源は859億円であり、これを差し引いた実質収支は254億円の黒字となっています。 ※詳しい内容は、出納局ホームページでご覧いただけます。
[問い合わせ先]県庁出納局 電話019-629-5991

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県政テレビ番組「いわて!わんこ広報室」放送中!!

  • テレビ岩手 毎週月曜日 午後6時54から午後7時 (再放送)土曜日 午後9時54分から午後10時
  • 岩手めんこいテレビ 毎週水曜日 午後9時54分から午後10時
  • 岩手朝日テレビ 毎週水曜日 午後11時10分から午後11時15分
  • IBC岩手放送 毎週木曜日 午後6時55分から午後7時

(注)都合により放送時間が変更になることがあります。

震災からの歩み(主なもの)

平成28年9月下旬から
9月26日 大槌町立大槌学園新校舎での授業開始
9月30日 大船渡市内の災害公営住宅全801戸整備完了
10月1日から11日 希望郷いわて国体開催
10月3日 吉浜釜石道路「新鍬台トンネル(仮称)」貫通式
10月22日から24日 希望郷いわて大会開催
11月1日 大船渡市立越喜来小学校開校・越喜来こども園開園

【被害状況】10月31日現在  死者5,132人(震災関連死460人を含む) 行方不明者1,123人(うち死亡届の受理件数1,112件)

放射線影響対策のお知らせ No.19

生活空間の放射線量 県では、平成23年6月から県内の公園や庁舎など55地点の放射線量(空間線量率)を毎月測定しています。測定を始めてから放射線量は低減傾向にあり、平成25年6月以降、すべての地点で国の除染基準(毎時0.23マイクロシーベルト)を下回っています。また、汚染状況重点調査地域に指定されている一関市、奥州市、平泉町内の28地点の平均測定値も低減傾向にあります。
【折線グラフがあります】
一関市、奥州市、平泉町の28地点の空間線量率の平均(地上1m地点) 縦軸にマイクロシーベルト毎時、横軸に平成23年6月から平成28年7月までの期間が示されています。
国の除染基準(毎時0.23マイクロシーベルト)が横線で書かれています。
数値を読んでいきます。
平成23年6月 0.24マイクロシーベルト毎時

平成24年7月 0.16マイクロシーベルト毎時

平成25年7月 0.12マイクロシーベルト毎時

平成26年7月 0.09マイクロシーベルト毎時

平成27年7月 0.08マイクロシーベルト毎時

平成28年7月 0.07マイクロシーベルト毎時

年ごとに国の除染基準よりも減少していき低減傾向になっています。
【折れ線グラフ終わり】
[問い合わせ先]
【生活空間の放射線量】 県庁環境保全課 電話019-629-5356 【全般】県庁総務室 電話019-629-6815
 

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みさきのいわて新発見

大槌町出身の歌手・臼澤みさきさんが、わんこきょうだいと一緒に、岩手の新しい魅力をご紹介していきます。

ナビゲーター 臼澤みさきさんの紹介 大槌町出身。 避難所で歌う姿が注目され、平成24年に歌手デビュー。 代表曲は「故郷~Blue Sky Homeland~」 など。 

今月のテーマ
おしゃれ心をくすぐる、新メード・イン・いわてが登場!

おもっち
北上が新たなニットの産地に! 今やニットの9割以上が海外生産。その中で希少な国産ニットを作っているのが北上市にある株式会社UTOの直営工場なんだ。

臼澤みさきさん
自分だけのニットを注文できるなんて! ニット生産は、工程ごとに専門業者が行う分業制が基本。だけど、この工場では全ての工程を自社で行っているから、一枚一枚違うセミオーダーに応えられるの。世界でも珍しいんだよ。

おもっち
カシミヤニットを作る細やかな技術に脱帽! 写真のストールをはじめ、株式会社UTOの製品はほとんどがカシミヤ100%。一目一目編み目を拾って丁寧に縫製するなど、職人さんたちの高度な技術が上質なニットを生み出しているんだ。

臼澤みさきさん
カシミヤニットを北上から全国へ! 軽くて暖かなカシミヤは北上市のふるさと納税返礼品としても人気で、最近は全国からのオーダーも増えているんだって。メード・イン・いわてが全国に広まっていくのはうれしいね。

臼澤みさきさん
いわて生まれのカシミヤは、 柔らかくて心地いい!

【写真がひと組あります】
ふんわりと柔らかな「天使のストール」。
濃いピンク色のストールがふんわりと巻かれています。
さまざまなカラーが揃っています。
たたまれたブルー、オフホワイト、ブラックなどの色のストールもみえています。
【写真終わり】

アンケート&プレゼント

質問
1 記事は分かりやすかったですか?(番号で回答)
(1)非常に分かりやすい (2)分かりやすい (3)普通 (4)分かりにくい (5)非常に分かりにくい

(注)(4)または(5)のかたは、どのような点が分かりにくかったか参考にお教えください。
2 今回の企画で興味を持ったものは何ですか?
3 県政で関心のあるものは何ですか?(番号で回答・複数回答可)
(1)産業 (2)医療・福祉 (3)防災 (4)教育 (5)環境 (6)社会資本整備   (7)その他

(注)(7)その他のかたは、関心のあるものをお書きください。
5 本誌へのご意見・ご要望がありましたら、ご自由にお書きください。
アンケートにお答えいただいた皆さまの中から抽選で合計10名様にプレゼント。

プレゼント
A 十割糀みそケーキ(釜石市)5名様
県産の大豆と米で仕込んだみそと胡桃が絶妙な甘じょっぱいケーキ。平成28年度岩手県ふるさと食品コンクール優秀賞受賞。5個入。
[問い合わせ先]藤勇醸造株式会社 電話0193-22-4177

B おからクッキー(平泉町)5名様
平泉町産の幻のこゆき小麦と大豆で作ったヘルシーなクッキー。口の中でホロホロッとくずれる食感がたまりません。3袋セットで。
[問い合わせ先]きんいろぱん屋 電話0191-48-3136

住所・氏名・年齢・性別・職業・電話番号・ご希望商品のアルファベット記号(AまたはB)をお書きの上、はがき、ファクス、 電子メールからご応募ください。

送り先

  • はがき 郵便番号020-8570(住所不要) 岩手県広聴広報課 「いわてグラフ12月号・読者アンケート」係 
  • ファクス 019-651-4865
  • 電子メール kouhou@pref.iwate.jp 

応募締切 平成29年1月13日(金曜日)当日消印有効

当選発表 商品の発送(2月中旬頃)をもって代えさせていただきます。

(注)ご記入いただいた個人情報やアンケートの内容につきましては、厳正な管理のもとで取り扱い、アンケート集計、プレゼントの発送にのみ利用させていただきます。

つたわるフォントを使用しています
VEGETABLE OIL INK
R100 古紙パルプ配合率100%再生紙を使用

いわてグラフは岩手県が制作する広報誌です。518、000部作成し、県内全世帯に配布しています。1部当たりの単価は、約19円です。

奥付
いわてグラフ2016年12月号
第755号 平成28年12月1日発行(年5回 6月・8月・10月・12月・3月発行)

企画・発行 岩手県秘書広報室広聴広報課 岩手県盛岡市内丸10番1号
電話・019-629-5283

編集・印刷 株式会社 東北博報堂 盛岡支社

奥付終わり
 

このページに関するお問い合わせ

秘書広報室 広聴広報課 広聴広報担当(広報)
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5283 ファクス番号:019-651-4865
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




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