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いわてグラフ第741号(平成26年3月1日発行)

ID番号 N21921 更新日 平成26年3月6日

広報誌テキスト版について

読み上げソフトをご利用の方はテキスト版広報誌をご利用ください。

また、同内容の点字版を発行しています。
県内に在住の方 で、点字広報を希望される方はご連絡ください。

広聴広報課広報担当 電話:019-629-5283

表紙:県立宮古工業高等学校機械科津波模型班

県立宮古工業高等学校機械科津波模型班


表紙に登場するのは、県立宮古工業高等学校機械科津波模型班の生徒たち。津波模型の実演会などを通して、被害の予測や防災に生かしてもらうための活動を続けています。

継ぐ:先輩から後輩へ 受け継がれる防災への思い

知事メッセージ

今年は“本格復興推進年”
県民ひとつとなって進んでいきましょう

特集:震災から3年 復興実施計画の進捗状況

県の復興実施計画では、平成23年度から25年度までの3年間を「基盤復興期間」と位置づけ、緊急的な取り組みや復興に向けた基盤づくりを行ってきました。

平成26年度からは「本格復興期間」に歩みを進めます。被災者が、1日も早く安定した生活を取り戻すことができるよう、本格復興に向けた取り組みを力強く勧めていきます。

未来へキラリ駆ける人

いわての「これから」に向かって進む人たちをご紹介。

  • 漁業体験を通して海のすばらしさを広めたい 佐々木学さん[佐々木商店代表]
  • 岩手の木材の良さを広く知ってもらいたい 富張菜々子さん[大野ふるさと公社]

復興に向けてできることをひとつずつ!

自分たちが暮らす地域や、岩手の未来のために、各地で復興に向けて活動している人たちをご紹介。

大船渡・おもてなし隊[大船渡市]/学校法人龍澤学館MCL専門学校グループ[盛岡市]

県施設のイベント情報、アンケートプレゼント

岩手県からのお知らせ、災害関連インフォメーション、放射線影響対策のお知らせ、震災からの歩み、広聴広報のご案内

岩手の魅力 世界遺産・平泉

  • 義経北行伝説の地と平泉
    平泉から北へ 義経の足跡が残る三陸
  • 達谷窟(たっこくのいわや)
    追加による世界遺産登録を目指しています。

添付ファイル

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このページに関するお問い合わせ

秘書広報室 広聴広報課 広聴広報担当(広報)
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5283 ファクス番号:019-651-4865
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




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