エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

  • トップページ
  • 震災復興
  • くらし・環境
  • 産業・雇用
  • 県土づくり
  • 教育・文化
  • 県政情報

現在の位置 :  トップページ  ›  県政情報 ›  広聴広報  ›  県政広報誌「いわてグラフ」  ›  バックナンバー  ›  いわてグラフ第730号(平成23年12月31日発行)


ここから本文です。

いわてグラフ第730号(平成23年12月31日発行)

ID番号 N5260 更新日 平成26年1月17日

広報誌テキスト版について

読み上げソフトをご利用の方はテキスト版広報誌をご利用ください。

また、同内容の点字版を発行しています。
県内に在住の方 で、点字広報を希望される方はご連絡ください。

広聴広報課広報担当 電話:019-629-5283

表紙:大槌町立安渡小学校1・2年生の児童たち、原発事故から10ヵ月、放射能の影響は?いわての今を教えて!

表紙

原発事故から10ヵ月経った岩手の現状と震災からの歩み(9月中旬~)

表紙に登場するのは、大槌町立安渡小学校の1・2年生の児童たち。安渡小学校は今、町内の小中学校と一緒に仮設校舎で勉強しています。自分たちの校舎がようやくできて、みんな元気いっぱいです。

特集1:放射能対策

暮らしの安全・安心のために放射能対策を進めています!

復興に向けてできることをひとつずつ!

『後ノ入仮設住宅団地自治会』(大船渡市)、『宮古市立第二中学校』(宮古市)、『なつかしい未来創造株式会社』(陸前高田市)、『野田村仮設店舗』(野田村)

「我が家の復興計画」づくりのすすめ、清水寺・森貫主からの応援メッセージ

「今年の漢字」清水寺・森貫主からの応援メッセージ など

岩手県からのお知らせ、アンケートプレゼント

特集2:いわてデスティネーションキャンペーン(いわてDC)、平泉の世界遺産ヒストリー

発行形態について

今年度は、広報誌のサイズを変更し、タブロイド版(昨年度はA4)で発行します。年度内に5回発行し、次回は3月に発行の予定です。県内全戸配布で市町村広報 と同時に配布されます。

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Reader(無償)が必要です。
お持ちでない方は、Adobeのサイトからダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ

秘書広報室 広聴広報課 広聴広報担当(広報)
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5283 ファクス番号:019-651-4865
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




Copyright (C) Iwate Prefecture Government All Rights Reserved.