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いわてグラフ第738号(平成25年8月1日発行)

ID番号 N11636 更新日 平成26年1月17日

広報誌テキスト版について

読み上げソフトをご利用の方はテキスト版広報誌をご利用ください。

また、同内容の点字版を発行しています。
県内に在住の方 で、点字広報を希望される方はご連絡ください。

広聴広報課広報担当 電話:019-629-5283

表紙:県立大槌高等学校

表紙

表紙に登場するのは、県立大槌高等学校とアメリカカリフォルニア州カストロバレー高校の生徒たち。震災後に生まれた新しい交流を通して、未来を担う若い力が育っています。

キズナ:人と人とのつながりがまちの未来をつくる

特集1:魅力と元気あふれる夏の北三陸へ

いま、全国から注目を集めている北三陸は、この地ならではの魅力にあふれています。
その魅力をつくり上げているのが、地域の人たち。
「もっと北三陸を元気にしたい」と元気いっぱいです。

(訂正)
5ページ高校生海女クラブの写真説明文に誤りがありました。お詫びして訂正します(データ訂正済み)。
誤)中野百瑛さん(左)と中川沙耶さん(中央)
正)中川沙耶さん(左)と中野百瑛さん(中央)

特集2:岩手県保健医療計画2013-2017 みんなでつくる地域医療

県では、平成25年3月に今後5年間の取り組みを示す「岩手県保健医療計画」を策定。さまざまな情報提供や体制づくりなど行い、県民総参加型の取り組みを後押ししています。

未来へキラリ駆ける人

いわての「これから」に向かって進む人たちをご紹介。

  • メイドイン岩手のランプでバリアフリーな街をつくる 松嶺貴幸さん、鈴木範明さん[一般社団法人ランプアップいわて]
  • 岩手の人へ、新聞を通して気仙の魅力を伝えたい 鈴木英里さん[東海新報社編集局記者]

復興に向けてできることをひとつずつ!

  • ユースみやっこベース[宮古市]
  • 新生やまだ商店街協同組合[山田町]

お知らせ

県施設のイベント情報、アンケートプレゼント

岩手県からのお知らせ、災害関連インフォメーション、放射線影響対策のお知らせ、いよいよ夏本番(^jj^)北三陸に出かけよう!、震災からの歩み、広聴広報のご案内

岩手の魅力「世界遺産・平泉」

浄法寺漆と平泉

  • 平泉文化を守り支える「浄法寺漆」

骨寺村荘園遺跡と一関本寺の農村景観

  • 追加による世界遺産登録を目指しています。

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このページに関するお問い合わせ

秘書広報室 広聴広報課 広聴広報担当(広報)
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5283 ファクス番号:019-651-4865
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




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