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ひとにやさしいまちづくり条例の改正について

ID番号 N5240 更新日 平成26年1月17日

ひとにやさしいまちづくり条例の手続き方法及び整備基準が変わります。
新しい手続き方法及び整備基準が平成20年7月1日から施行されます。

主な改正点

整備基準について

高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律(バリアフリー新法)を引用した整備
基準の他、当条例独自の規定で構成されています。

届出から協議へ

建築確認の申請前に当条例に基づく協議を行っていただくこととなります。

完了検査の実施

施設完成後には、整備基準への適合状況について完了検査を行います。

適合証の交付

完了検査の結果、すべての整備基準に適合した施設には、適合証と適合プレートを交付します。

協議等の流れ

協議内容が設計に反映できる段階として、実施設計に入る時期を協議時期とします。

バリアフリー新法に基づく整備基準適合義務建築物の追加

当条例により、「学校」及び「1,000平方メートル以上の医療施設、福祉施設」についても、バリアフリー新法の整備基準に適合して建築することが義務となります。

  1. 「学校」を特別特定建築物に追加しました。
  2. 医療施設、福祉施設の規模要件を「1,000平方メートル以上」に引き下げました。

対象施設等については、下記改正点の概要をご覧ください。

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このページに関するお問い合わせ

県土整備部 建築住宅課 建築指導担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5935 ファクス番号:019-651-4160
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




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