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雪崩対策事業

ID番号 N8537 更新日 平成29年6月23日

雪崩対策事業とは

雪崩対策事業とは、雪崩による災害から人命を守り、集落の保護を目的として昭和60年度に創設されました。
本県においても、昭和63年度から平成15年度まで特別豪雪地帯となっている西和賀町の8箇所において事業を実施しました。

岩手県の雪崩危険箇所

  • 雪崩危険箇所1:雪崩危険区域内に人家5戸以上、または重要な公共建物等がある箇所。岩手県では177箇所。
  • 雪崩危険箇所2:雪崩危険区域内に人家1から4戸ある箇所。岩手県では711箇所。
  • 雪崩危険箇所に準ずる3:雪崩危険区域内に人家はないが、宿泊施設等が建設可能な箇所。岩手県では20箇所。

岩手県の雪崩危険箇所は、上記の合計で908箇所あります。

雪崩危険箇所等の写真

このページに関するお問い合わせ

県土整備部 砂防災害課 土砂災害対策担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5923 ファクス番号:019-629-9140
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




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