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年報第17号 平成29年度(2017)

ID番号 N70564 更新日 平成31年1月23日

年報全文は、以下よりPDFファイルでダウンロードできます。

(注)各章ごとのPDFは以下よりダウンロードしてください。

はじめに

第1章 総説

1 沿革
2 施設の概要
3 組織及び業務内容
 (1)組織
 (2)職員配置
 (3)職員名簿
4 歳入歳出決算
5 試験研究費等の推移
6 主な試験検査機器
 

第2章 業務の概要

1 企画情報部
2 保健科学部
3 衛生科学部
4 環境科学部
5 地球科学部
6 検査部
 

第3章 研究報告

1 研究体系

2 研究概要報告

(1) 生食用カキのノロウイルス不活化に関する研究
(2) 医療機関との連携による薬剤耐性菌の解析
(3) 岩手県における小児呼吸器ウイルスの疫学に関する研究
(4) 麻痺性貝毒に関する機器分析法の研究
(5) 下痢性貝毒に関する超臨界抽出法の妥当性に関する研究
(6) 機能性炭化物による食品中の重金属低減化のための技術開発
(7) 有機フッ素化合物の環境動態及び生物蓄積に関する研究
(8) PPCPs(Pharmaceutical and Personal Care Products)等化学物質実態調査
(9) 化審法関連物質の排出源及び動態の解明
(10) WET手法を用いた水環境調査のケーススタディ
(11) 重要な絶滅危惧植物を存続させるための技術開発に関する研究
(12) ツキノワグマの個体群動態と将来予測手法の開発ならびに人里への出没メカニズムの解明
(13) イヌワシの生息数維持に向けた保全生態学的研究
(14) 五葉山地域に生息するニホンジカの個体数推定
(15) 酸性雨による環境影響の総合的評価(広域連携事業)
(16) 微小粒子状物質の発生源解明に関する研究
(17) ウイルス媒介性節足動物(ヒトスジシマカ)の生息に関する研究
(18) 新指標による岩手県内光化学オキシダント濃度の長期的評価
(19) 糞便からの腸管出血性大腸菌(EHEC)検出法の検討

3 研究課題の外部評価

 

4 資料

(1) 感染症発生動向調査事業における病原体検出状況(平成29年度)
(2) QFT検査の実施状況(平成29年度)
(3) 腸管出血性大腸菌感染症の発生状況(平成29年度)

5 学術誌等掲載論文(原文)

(1) 底質・土壌からの有機フッ素化合物の効率的な抽出法の検討
(2) Predicting the Start of the Aedes albopictus (Diptera: Culicidae) Female Adult Biting Season Using the Spring Temperature in Japan
(3) Tick surveillance for Borrelia miyamotoi and phylogenetic analysis of isolates in Mongolia and Japan
(4) Tissue toxicokinetics of perfluoro compounds with single and chronic low doses in male rats
(5) Integration of wild and captive genetic management approaches to support conservation of the endangered Japanese golden eagle
(6) 伊豆沼・内沼におけるイヌワシの初記録とその後の長距離移動
(7) Detailed genetic analyses of the HN gene in human respirovirus 3 detected in children with acute respiratory illness in the Iwate Prefecture,Japan

6 研究発表抄録

(1) 一般化線形混合モデルを用いたヒトスジシマカ生息リスクマップ(岩手県)
(2) 岩手県で検出されたパラインフルエンザウイルス3型HN遺伝子の進化系統解析(2013-2015)
(3) コーンコブ炭化物による作物へのカドミウムイオンの吸収低減効果
(4) 環境水・底質・メダカから検出される有機フッ素化合物の特徴
(5) LC/MSによる化学物質分析法の基礎的研究
(6) 岩手県新人保健師研修の評価
(7) 岩手県で検出されたC型インフルエンザウイルスの性状解析
(8) 遺伝子組換え食品及びアレルギー物質検査におけるDNA抽出方法の検討
(9) 2016年5月におけるPM2.5 高濃度事例の解析(1)
(10) 2016年5月におけるPM2.5 高濃度事例の解析(2)
(11) 2016年5月におけるPM2.5 高濃度事例の解析(3)
(12) 全国酸性雨調査(99)-乾性沈着(パッシブ法によるアンモニア濃度)-
(13) 北海道・東北地域における河川上流部の窒素濃度など長期水質変化の検討
(14) 風切羽根の特徴からみたイヌワシ個体間の類似性
(15) 釜石市で発生した林野火災に伴い微少粒子状物質が上昇した事例
(16) 新任期保健師が所属する職場内教育体制の実態
(17) 盛岡市市街地におけるヒトスジシマカの生息域拡大の特徴
(18) 新任期保健師の現任教育計画を策定している市町村におけるOJTの現状
(19) LC-MS/MSを用いた麻痺性貝毒に関する研究
(20) 超臨界抽出を用いた下痢性貝毒分析の試み
(21) 岩手県におけるノロウイルスの発生動向について
(22) 公共用水域の水質検査において大腸菌と誤判定される可能性があるブドウ球菌について
(23) 高濃度の残留塩素が検出された飲用水について
(24) Cooperative research on analytical methods and environmental monitoring of emerging contaminants in water and sediments
(25) 高圧処理を用いたノロウイルスの不活化の検討
(26) 近年における食品収去試験検査結果の傾向
(27) 食品取扱施設における使用水の適切な水質管理の必要性について
(28) 山林開発に伴う希少植物の分布調査
(29) 山林開発に伴うアツモリソウの生息域内保全
(30) 山林開発に伴うアツモリソウの生息域外保全
(31) チョウセンキバナアツモリソウの生息域外保全
(32) 平成29年における岩手県内の腸管出血性大腸菌感染症の発生状況
(33) 東日本大震災以降の被災市町村における災害時保健活動の取組について
(34) 腸管出血性大腸菌の検査事例について
(35) 有機フッ素化合物の発生・排出原単位等の下水処理施設間比較
(36) 水環境中の1-ニトロピレン分析法の検討
(37) 岩手県における事故、緊急時の環境調査事例 ~AIQS-DB及びLC/MS/MSを活用した原因物質検索~
(38) 下水処理施設における有機フッ素化合物の経時変化と影響を与える要因に関する検討

第4章 研究発表目録

1 学術雑誌掲載論文
2 総説・報告等
3 学会等での口頭発表
4 県民等に対する啓発活動の状況

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このページに関するお問い合わせ

岩手県環境保健研究センター 企画情報部
〒020-0857 岩手県盛岡市北飯岡1-11-16
電話番号:019-656-5666 ファクス番号:019-656-5667
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