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岩手県合同輸血療法委員会の平成24年度調査・研究成果について

ID番号 N2321 更新日 平成26年3月31日

平成23年度に、県内の血液製剤を使用する主な医療機関、岩手県赤十字血液センター及び岩手県保健福祉部では「岩手県合同輸血療法委員会」を設立し、県内における適正かつ安全な輸血療法の向上を目指すための調査・研究などに取り組んでいます。

この度、平成24年度の調査・研究成果等を 添付ファイルのとおり取りまとめましたので、各医療機関において輸血医療の向上にお役立ていただければ幸いです。

岩手県合同輸血療法委員会 代表世話人
岩手医科大学医学部臨床検査医学講座

教授 諏訪部 章

岩手県合同輸血療法委員会 平成24年度アンケート調査報告

本会参加28医療機関への輸血医療に関するアンケート調査です。

「輸血前後の感染症検査」及び「血液製剤減耗削減」についての発表要旨

平成24年11月17日に開催した平成24年度岩手県合同輸血療法委員会におけるパネルディスカッションでの各パネリストの発表要旨です。

  1. 県立胆沢病院 第1外科長 鈴木 雄氏(輸血前・後感染症検査、血液製剤減耗削減)
  2. 県立二戸病院 臨床検査技師 松橋 優希氏(輸血前・後感染症検査)
  3. 岩手医科大学附属病院 検査部技師長 後藤 健治氏(血液製剤減耗削減)
  4. 県立中央 病院 副臨床検査技師長 岡村 三枝子氏(血液製剤減耗削減)

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 健康国保課 薬務担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5467 ファクス番号:019-629-5474
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




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