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岩手県周産期医療体制整備計画の策定について

ID番号 N6482 更新日 平成26年1月17日

岩手県内の産科医師数は、若干増加傾向にあるものの依然として厳しい状況にあり、地域別にも偏在が生じているほか、近年の高齢出産や低出生体重児の割合の増加により、ハイリスク妊娠・出産に対する医療や高度な新生児医療の需要は高まっています。

このような状況を踏まえ、限られた医療資源の下、医療機関の機能分担や連携の一層の強化を図り、患者のリスクに応じて、全県単位で対応していく体制の強化などを進めていくため、中長期的な取組の基本方向をまとめた「岩手県周産期医療体制整備計画」を策定(平成23年2月)しました。

今後は、本計画に基づき、周産期医療体制の充実に努めていきます。

計画の内容

  1. 計画策定の趣旨
  2. 計画の位置付け等
  3. 現状と課題
  4. 課題を踏まえた取組の基本方向
  5. 周産期医療関係機関の役割等
  6. 周産期医療情報ネットワークシステムの運用
  7. 周産期医療関係者に対する研修
  8. 周産期医療体制の整備等に係る調査・研究
  9. 岩手県周産期医療協議会の設置・運営

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 医療政策室 地域医療推進担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5415 ファクス番号:019-626-0837
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




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