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校章の由来

ID番号 N6885 更新日 平成26年1月17日

校章の由来

校章デザイン

家子 昭

校章の由来

岩手県立二戸高等看護学院の校章は、本校開校当時、岩手県立一戸高等学校
の講師でおられた、家子 昭先生によりデザイン化されたものである。
この校章は

  1. 全体の看護の「看」という文字で構成していること
  2. 「看」の「手」の部分を「二戸」という文字にデザイン化していること
  3. 「看」の「手」の部分は金色、「目」の部分は白色とし、周囲を金色で囲み中間部分は濃い赤色となっている
  4. 全体の形は菱形の丸みのある三枚の葉から成る延齢草をかたどっている。

校章の写真

このページに関するお問い合わせ

岩手県立二戸高等看護学院
〒028-6105 岩手県二戸市堀野字大川原毛50-3
電話番号:0195-25-5141 ファクス番号:0195-25-5141
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




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