エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

  • トップページ
  • 震災復興
  • くらし・環境
  • 産業・雇用
  • 県土づくり
  • 教育・文化
  • 県政情報

現在の位置 :  トップページ  ›  くらし・環境 ›  医療  ›  健康  ›  ウィルス性肝炎  ›  岩手県肝炎治療特別促進事業の更新履歴


ここから本文です。

岩手県肝炎治療特別促進事業の更新履歴

ID番号 N44730 更新日 平成29年11月29日

岩手県肝炎治療特別促進事業の更新履歴

・平成27年11月26日から、ヴィキラックス配合錠(一般名:オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤)によるインターフェロンフリー治療が、本事業の対象となりました。

・平成27年8月31日から、セログループ1のC型慢性肝炎及びC型代償性肝硬変に対する、ハーボニー配合錠(一般名:レジパスビル/ソホスブビル配合錠)によるインターフェロンフリー治療が、本事業の対象医療となりました。

・平成27年5月20日から、セログループ2のC型慢性肝炎及びC型代償性肝硬変に対する、ソホスブビル及びリバビリン併用療法によるインターフェロンフリー治療が、本事業の対象医療となりました。

・平成26年11月25日より、セログループ1のC型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びバニプレビルによる3剤併用療法が、本事業の対象医療となりました。

・平成26年9月19日より、セログループ2のC型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びテラプレビルによる3剤併用療法が、本事業の対象医療となりました。

・平成26年9月2日より、C型慢性肝炎及びC型代償性肝硬変に対するインターフェロンフリー治療が、本事業の対象医療となりました。

・平成26年5月23日より、新たな核酸アナログ製剤として、テノホビルが助成対象となりました。

・平成25年11月19日より、C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びシメプレビルによる3剤併用療法が、本事業の対象医療となりました。

※最新の状況は下記ページで紹介しています。

このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 医療政策室 感染症担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5472 ファクス番号:019-626-0837
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




Copyright (C) Iwate Prefecture Government All Rights Reserved.