エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

  • トップページ
  • 震災復興
  • くらし・環境
  • 産業・雇用
  • 県土づくり
  • 教育・文化
  • 県政情報

現在の位置 :  トップページ  ›  くらし・環境 ›  安全・安心  ›  防災  ›  広域防災拠点整備構想委員会  ›  平成24年度第1回広域防災拠点整備構想委員会会議録


ここから本文です。

平成24年度第1回広域防災拠点整備構想委員会会議録

ID番号 N12978 更新日 平成26年1月17日

第1回広域防災拠点整備構想委員会

開催日時

平成24年5月7日(月曜日)  14時00分から17時00分まで

開催場所

岩手県盛岡市中央通1-1-38
エスポワールいわて 3階特別ホール

議題及び報告事項

概要説明

岩手県における広域防災拠点整備の考えかた等について

協議

  1. 構想策定の基本方針について
  2. 広域防災拠点の必要性について
  3. その他(広域防災拠点整備構想委員会・作業部会の設置について)

会議結果

事務局から資料に基づき、岩手県における広域防災拠点の考えかたや構想策定の基本方針等について説明。その後、委員が広域防災拠点の必要性について意見交換を行った。
意見交換の結果、広域防災拠点の必要性の認識を共有するとともに、次のとおり構想策定の基本的な方向性をまとめた。

  • 広域防災拠点は、人の命を守るためのベースとなるところである。
  • 主に発災直後からを想定し検討を進めるが、当然、平常時の活用も念頭におく。
  • 広域防災拠点は、物流、人の移動、情報の伝達の結節的な役割を担う場所であり、それらはネットワーク化されなければならない。
  • 東日本大震災津波における遠野は一つの良い参考例。それが県内他地域にもあれば有用である。
  • 広域防災拠点は、県内だけでなく、県境を越えて拡大していく視点も必要である。

(注)資料は、資料1から4のとおり(参考資料1から5は省略)。
(注)会議録は作成後、ホームページに掲載するとともに行政情報センターへ配架する。

傍聴者人数

一般 0人
報道 15人

添付ファイル

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Reader(無償)が必要です。
お持ちでない方は、Adobeのサイトからダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ

総務部 総合防災室 防災危機管理担当
〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1
電話番号:019-629-5155 ファクス番号:019-629-5174
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。




Copyright (C) Iwate Prefecture Government All Rights Reserved.